①焚き付け材を下に敷きます

ちなみにこれは保険です。必要ないときもあります。理由は後ほどに。
②着火材をぶちまけます

ちなみに木屑に灯油を染み込ませたもの。
③点火!

④小さめの薪を置きます。

上手く行けばそのまま薪に着火。失敗しても焚き付け材に引火します。
投入口を少し開けておくと、火の付きが良いです。

薪ストーブの吸気口を完全に開けないと意味ないかも。
湿度が15%以下で、薪が乾いていれば焚き付け材は必要ないですね。着火材も必要ないかも。
ティッシュペーパーでも充分な初期火力を得られますからね。
