あけましておくれましておめでとうございます。
すっかり忘れていましたshooooです。←
誰かにあてて書いてる訳でもないので忘れたところで...。






前回の始めに、コロナの事をちらっと書きましたがまたも緊急事態宣言がだされましたね。
ちなみに自分は緊急事態宣言がだされたどこかの県に居ますので、今は仕事以外では全く外へ出向いていません。
出向いたところで酒類は19時までとなってますので行く意味がない。
ということで、皆さんくれぐれも不要不急な外出等はお控えなすってもらい、バイク弄りに精を出してもらいたいですね。←






さて、






今回は前回の続きで、不具合のある場所のその後を書こうかと思います。
大半は目処がたった部分と目をつぶっている部分なのですが、それ以外にも色々と増えたので追って説明しようかと思います。






まずはトリップ関連 たまに不動?

これに関しては、単純にメーター自体の接触不良からくるもので、使える時は使えるし、ダメな時は何してもダメ。
なので、結論としては交換する以外ないかなと。
ただ、時計とTRIPが使えないだけなので正直今すぐ直したい物でもないということで、今もそのままとなってます。
いずれ中古の良品へと交換するつもりです。






続いて、ガソリンメーター 不動

これも単純にフューエルセンサー自体の故障からくるものだと思います。
まぁ、正直テスターあてた訳でもないので断言するのは微妙ですが←
一応ある程度の燃費もわかってますので、距離から追えばガス欠になることは余程ないと思います。
なので、これも様子見のまま。






ここまで全て様子見orそのままという
実は何もしてない説←
ここから沼にはまります。






つぎは、リアブレーキ 異常 右側

これは...。
現在の状態をそのまま伝えると、右側のキャリパーはその物自体撤去状態となってます。
したがって、リアブレーキは左側のみの状態なのですが、これもまた色々ありまして、削ったりなんだり色んな調整をしてようやく今は可もなく不可もなくな状況で使えてます。

右と左では、中華クオリティが故にキャリパーの取り付け位置が全然違うという状態にも関わらず、なんの対策をすることなくそのまま取り付けてあったことにより、右側のキャリパーが常に引きづりを起こし続けていた状態でした。

色々試行錯誤はしたのですが、右側キャリパーだけなかなかチリが合わず、そもそもの加工を要することから一旦外すという選択にしました。
一応走行上問題は特になく、走る止まるはできるので時間がある時にステーを切り取り溶接で位置を変えようかと思います。

ちなみに左側キャリパーのパッドは、2ヶ月足らずで2回交換しました。←






とりあえず今回はここまで。






そういえば、フュージョンタイプトライクの話なので、リア周りの内容はフュージョンの2輪とは全く異なるので悪しからず。
2輪の方はドラムブレーキなので構造が根本的に違いますからね。






ということでさようなら。






今日の一言













フロントホイールのベアリング無駄に買っちゃった←