私はマジョリティ。
そう認めるだけでちょっと楽になった。
人と違うって思って、実際、ちょっと人と感覚が違って、恥ずかしいって思ってた。
みんなみたいに1つ1つ重くとらえず、軽く生きることがマジョリティになる一歩でみんなと、一緒にいれる1つの手段だった。
でもね、もう今は私がマジョリティにいることで受け入れられる人といようとおもう。
だから、私の腹ん中のこと、ちゃんとちゃんとちゃんと伝えよう。
営業マンになれないなら、営業マンにならなくていい。
多分、腹がめちゃくちゃ白すぎていい人になるけど、その人にとって最適なものを伝えて、その人が人生に困らないよう気づいてもらえるのが私の仕事。
究極、本当に何かがあったときに、友達だけだったら、目の前にいる友人が大切にしてる家族を守ることはできないけど、保険屋としてなら、それができる。
だから、最終的に預からないと意味がないけど、でも最優先にその人と対話を心からしようと思う。
大切なのは私ではなく、私の思いではなく、目の前の貴方のために、私は問うの。