んにちは


僕は柔道を始めた頃
同級生や年下のこにボコボコにされ
女の子にも勝てない
とても弱い奴でした


「柔道を辞めたい」
そんな気持ちが溢れてきました


自分では一生懸命やってるのに
全く強くなれない


自分はボコボコにされるのに
相手のことを投げる事ができない


試合にでたらたった3秒で
ぶん投げられて
仰向けのまま
悔し涙を流しながら


「なんでこんなことを
してるんだろう」


と思いました。


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公式ラインはこちら!

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でも僕は小学5年生の時
身長が一気に伸びて
体が大きくなりそれなりに
強くなりました


そして「自分は強くなった」
そう思ってました


でも僕が勝てたのは
「体が大きいから」でした


自分より体の大きい相手と
戦った時僕は何もできずに
負けました


中学生に上がった時僕は成長が
ピタッと止まり
身長が伸びなくなりました


すると周りの奴らは
身長がぐんぐん伸びて
体を大きくなって
僕は「また勝てなくなる



気持ちが弱くなってました


僕は中学生の時から高校で
練習をしてました


というのも僕の中学校には
柔道部がなく当時の監督の知り合い
が高校にいるというので
そこで練習することになりました


そして僕は運命的な出会いをします
そこの監督の瀬川先生と中野先生に
技術や知識を教えてもらって
からは一気に強くなり



僕は中学生の試合の
ほとんどで優勝し一本勝ちを
量産しました


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小さい地区大会では無敵でした
その試合の中には
「優勝者と僕が戦う」
という試合もありました


周りの中学生達は僕と
試合するのを知ると


「うわ、あいつや最悪や」
「残念やったな」


なんて会話がチラホラ
聞こえてきました


厳しい事で有名な道場の監督も
「あいつが相手なら仕方ない」
そう言って僕の相手を慰めてました


地区大会では


僕の試合が始まると周りが静まり
僕が相手を投げると
審判の「一本」という声と
会場の「おぉ」という声が


響いていました


僕は周りの奴らから
羨望の目で見られ
最高の気分で表彰式を迎え
メダルと賞状を受け取りました


「大阪で優勝は確実、当たり前」
そんなことを言われる様になっていたし
自分でもそう思ってました


でも僕は怪我をしてしまいました


そこから4カ月練習ができずに
ぶっつけ本番の様な状態で
中学生最後の全国大会予選に
挑みました


結果は決勝戦で負けて2位でした


その時僕は人目も気にせず泣きました
表彰式の間もずっと泣いてました
僕の心は「悔しい」しか感情が
ありませんでした


でも後々考えれば4ヶ月練習せずに
よくあそこまで行けたなと
思います


しばらくしてから監督が


お前は怪我せずに練習して
いたら全国を獲る力があった


そう僕に言ってくれました


本当にそう思っていたのかは
わかりません


でも僕は81キロ級でありながら


結果は負けたのですが90キロ超級
で全国2位の相手と互角の勝負を
する事ができました


女の子にボコボコに
されていた僕が何故そこまで
強くなれたのか?
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誰のことも投げられなかった
僕が何故一本を量産し
周りのライバル達が
見とれてしまう様な


芸術的な美しい一本を
取れる様になったのか


何故自分よりも大きい相手と
当たっても数十秒後には
見下ろしている状態になれたのか


それは当時の監督に教えてもらった
正しい知識
のおかげです


僕は友人の橋詰くんと2人で
中学生の頃から高校で
練習していました


それは強かったからではなく
単純に練習する場所が
なかったから仕方なくという感じです


その橋詰くんも小学生の頃は弱く
試合にでてもすぐに負けて
よくお母さんに怒られていました


でも「正しい知識」を
教えてもらってからは
ぐんぐん強くなりました!


さっき書いた「地区大会の優勝者」
というのは橋詰くんの事です


つまり優勝した橋詰くんと僕が
戦ったのです


地区大会の決勝戦では
大体、僕達2人で戦っていました


そして橋詰くんも大阪で3位に
なっていました


小学生の頃とてつもなく弱かった
僕達が何故こんなに強くなったのか


僕達が持っていたものは何か?


抜群の柔道センス


ありえないほど恵まれた体格


突出した身体能力


ゴリラの様な腕力



これらのものを持っていたか?
答えはノーです


僕らは1つも持っていませんでした


僕らが持っていたもの


それは「正しい知識」でした!


つまり誰にも勝てず
負け犬だった僕らは
正しい知識


を教えてもらってから
2人で地区大会の決勝戦をしたり


一緒に練習している高校生を
バンバン投げたりできたのは


抜群の柔道センス


ありえないほど恵まれた体格


突出した身体能力


ゴリラの様な腕力


ではなく
正しい知識
だという事です


私はこのブログを


僕と同じ様に一生懸命練習しても
全く勝てず柔道が嫌いになりそうな
お子さんを必死に応援している
あなたの力になりたい


そういう思いから始めました


その為に僕は
ある物を作っています



そのあるものとは


正しい知識」と
僕の10年の柔道人生から得た経験
を合わせた僕にしか出来ない
「テキスト」です!


そして1人1人の相談や質問に
しっかり向き合いたいので


   《先着50名様限定》


という形でこのテキストを
お渡しします


本当に「強くなりたいあなた」

の為だけに作りました



中途半端な気持ちの人は
受け取らないで下さい


もしあなたが僕の様に
才能もなく同級生や女の子に
ボコボコにされているのなら


「強くなりたい!
でもその方法がわからない」


と悩んでいるなら


僕のテキストを受け取った瞬間に
その悩みは無くなります



他のライバルたちが試合で負けていく中
あなたは芸術的な技で
相手を次々と投げとばし


審判の「一本」の声と
周りの羨望の目を感じながら
試合で優勝します


さらにあなたの試合を見た
高校の監督達は


「是非うちの学校に来てくれ!」
「授業料も受験もしなくていいから
お願いだ」


と迷惑なくらい駆け寄って来ます


実際、僕は中学生になってすぐ
高校が決まってました


周りの友達が必死に受験勉強を
している時あなたは
何の心配もプレッシャーも
かかる事なく


有名な高校に入学できるのです



「そんなに上手くいくはずがない」


そう思ってるのなら
受け取ってもらわなくて結構です


僕はこのテキストを
本当に実践してくれる方にだけ
お渡ししたいと思っています


「そんなの要らない」


そう思うのは自由です


しかし、受け取らずに後悔するのは
誰なのか


練習しても全く
強くなれずにただ投げられ続け


一生懸命練習しても負けてばかりの
「負け続ける人生」
を送って暮らすのは誰か


授業料などの
「免除に出来た筈のお金」
を払うのは誰なのか


よく考えて下さい


そしてこの「テキスト」を
受け取るにあたって
あなたにかかる負担はありません


つまりノーリスクです



そろそろ「どんなものなの?」
という声が聞こえてきそうなので


お伝えします!


そのテキストとは
VICTORY」です!


これは僕が監督に教えてもらった
技術、正しい知識


さらに僕の柔道人生の経験を
加えて作ったものです


それをPDF形式でまとめた
ものになります!


少し内容をお見せします!


「人を投げるためのノウハウ」


「綺麗な技をかけるための法則」


「3割の選手しか知らない
        手首の使い方」



などなど他にも様々な
テクニックなどが書かれています


※テキストを受け取る為に


まず下のリンクをクリック

          ↓  ↓



登録方法は

1.メールアドレスを入力
2.確認画面へをクリック
3.内容に誤りがなければ「送信」を
    クリック


「ご登録ありがとうございました」
という画面が出てきたら登録完了です!


その後PDFファイルをメールで
お送りします!


パソコンでもスマートフォンでも
見る事が出来ます


個人情報保護法により
あなたの個人情報が第三者に
流失する事はありません


最後に、あなたの
「強くなりたい」
という思いを実現させたい


あなたのお子さんに
優勝」の「優越感、達成感
を味わってほしい


僕は全力であなたのサポートをしたい
本気でそう思っています


あなたの為に下のリンクから
テキスト「VICTORY」を
受け取って下さい

         
        ↓  ↓





もし宜しければラインで
1対1でサポートや
相談などして頂きたいので
こちらも宜しくお願いします!

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後に無料テキスト
の感想も載せておきます!
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