遠距離に欠かせないのは,


お電話携帯



お手紙ラブレター




ダーリンがお手紙をくれました。



怒りの手紙


のお返事だそうで・・・。


(ちょっと遅すぎやしないかい???)




そこには・・・




ぼくのショニちゃんは,ぼくのライフパートナーで


スーパーグレートガールフレンドなんだよ。


ショニちゃんがNO.1だよ!


間違った方向に考えないでね。


いつもI LOVE YOUなんだからね。


ぼくのLOVEは,ずっと変わらないからね。


ぼくは,ショニちゃんだけのものだよ。





・・・・と,まぁ,こんな具合で・・・。


書いていて,は,はずかすぃぃぃ~!


と思ったのですが,


えへにひひたまにはね。


のろのろのろけ~ラブラブもいいかなぁなんて・・・。




そして,何らかの押し花が挟まってました。


うふふ。


にゃはは。


えへへ。


にょほほほ~んベル






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はい~。お久しぶりです~。


いやいや,なんだかんだと忙しく~・・・・・・(言い訳)


お待たせしました!(待ってないって?)




結果発表!!!






まあ,結果だけ言うと,






覚えてませんでした!ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ






どんな状況だったか,説明しましょう。



はじまりはじまり~。







その日,気づかせようと,いつもより早い時間に電話をしてみた。



「ショニちゃ~ん。びっくりしたよ。いつもより早い時間だから~。」


「うん。今日はね,いつもの時間に電話できそうもないから,先に電話したの。」


「え?なんで?どうして?」


「え~とね,今日はパーティーがあるから,たぶん遅くなると思うんだ。」





↑ 「パーティー」重要。ここで気づくかな?と思ってた。





「ふぅ~ん。誰とやるの?」


「家族だよ~。」





↑ 「家族」も重要。毎年,必ず誕生日には家でケーキを食べ,祝うから。強制参加。




「そうなの。楽しんでね。」




ここで,何の?とか聞けば,誕生会と言えたのに・・・・・・・・聞かれなかった。








いつもの時間よりも1時間遅れて電話。



「ハロー。ショニちゃん。ずいぶん遅いね。」


「うん。パーティーしてたからね。楽しかったよ。」


「ふぅ~ん。よかったね。」


「うん。とっても楽しかった。」


「プレゼントとかもらったんだよ。」


「え~そうなの~?よかったね。でも,どして?」





・・・・・・・コイツ,本当に忘れてやがるのか?






「うん!今日は誕生日だからね爆弾


「え?なに?誕生日?」


「うん!わ・た・し誕生日。」







ここから,ダーリン言い訳劇場

はじまりはじまり~。





「え?今日?え?今日は,9月14日?」


「え?今日が?」





「今日が9月14日だということを忘れていたよ~。」





「ハピバースディ!」


「ごめんね,ごめんね。」


「あ~!今日が,9月14日?」


「9月14日が今日だった?」






と,しきりに,


 9月14日が誕生日ということは知っていた。


 た・だ・・・今日が9月14日だということを忘れていた。


ことを訴えていた。





「あ~ぼくは恥ずかしいよ!」


「本当にごめん。許してくれる?」


「いいよ。大丈夫だよ。」


「オーマイダーリン,ありがとう。」


「本当におめでとう。」


「どうも。」




と,一回終わったかに思えたが,


どうにもこうにも腹の虫が治まらず,


もう一度電話をかけて,



「本当は,怒っている!!!」



といった。



「そうだよね・・・。ぼくがもし,ショニちゃんの立場だったら,いやだもんね。」


「わかってる。ほんとうにごめんね。」




とのこと。



しょうがないので,次はない!と言ってやった。


あ~でも,2度あることは3度ある・・・・・というしな。


どうだか。来年に期待ですな。






今回,ダーリンは,


誕生日の日付は知っていた


だが,その日であることを忘れていた





これって,覚えていたと言えますか?


さぁ!どっち?


ジャッジをお願いしたい。








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な,なんと!


今日は,ワタクシの誕生日でございます。





イェーイ♪( ̄(エ) ̄)ノ∠※PAN!。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚★゚'・:*


まぁ,祝ってもらっちゃおうということで,書いてみました(笑







で,本題です。


ダーリンは,私の誕生日を一度忘れました


祝ってもらうことは好きですが,


強制しようとは思ってないので,別に気づかなくてもいいやぁ~と思ってました。


偶然,当日会えました。


なので,別れ際に,




「今日は私の誕生日なんだ~」




といったら,注意されました。




「何で言わないの!!!」


「あーもぅ!ちゃんと言ってよ!」




いやいや,忘れていたのは,アナタですから~(o゚◇゚)ゝ<残念!





圧倒されて,



「・・・・・・ごめんなさい。気をつけます。」



といってしまったワタクシですが,何か違うだろ!?







さて,今日がみものです。


ダーリンは覚えているでしょうか???


一ヶ月前ぐらいには覚えてました。







さあ!どっち!?







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誕生日プレゼントプレゼントということで,ぽちぃっとな。











「ダーリ~ン。オ~ゲンキ?」




ダーリンが元気がどうか聞く時に使う。




「ワタシハー,オ~ゲンキヨー。」




ダーリンが元気と私に言うときに使う。






お元気ですか?


と聞くのが,そのまま


お元気です。


との答え方になってしまっている。


お元気の「お」丁寧な言い方だよ,といっても,


どうしても「オ~ゲンキヨー。」となっている。








・・・・・・・・・・・もしや・・・・・・・・・・・・・




わざとやってるんか!?


と思う今日この頃。



( ̄Д ̄;;






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学校が日本にできたそうな。


インド式教育


それに,世界が注目している!・・・・・・・らしい。



72×29を一瞬にして解いてしまうインド式。


さあ!計算してみよう!














答えは・・・2088









都内にインド人学校が開校


授業は英語らしいが,4カ国語を話すようになるようだ。


6歳からかけ算の暗唱。



たくさんの暗記で勉強の基礎を作る。


ほっほーぅ。


1科目30分!!!


休み時間はない。


鉛筆を1週間ぐらいで短くする。


自ら勉強する。





厳しい経済格差から子ども達は将来を考えるようになるらしい。


日本の子どもも,インドの子どもと一緒にインド人学校で勉強している。






インド人は自分の意見を人に伝えることを大切にしている。



そう,テレビで伝えていた。


・・・・・・・・・・・・・たしかにねぇ~。


日本が行おうとしている,


「自ら学び自ら考える力」


それを育成するには,インド式があっているのかもしれないな。


ある人は,インタビューで


インドの子どもは,昔の日本の子どもと似ています。


と言っていた。



インドの教科書に影響を受けて作られたという「学ぼう算数」という教科書。


まだ,文部科学省から認定を受けてはいないが,


副教材として利用しているところもあるらしい。




「子どものやる気を伸ばし,高い知識をつけていく」


それを目指すらしい。






※ これは,私自身の感想や聞いたことなので,信憑性はありません。悪しからず。


※ テレビでやっていたことは本当ですよ。(特ダネ!でやってました。)