はい~。お久しぶりです~。
いやいや,なんだかんだと忙しく~・・・・・・(言い訳)
お待たせしました!(待ってないって?)
結果発表!!!
まあ,結果だけ言うと,
覚えてませんでした!ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ
どんな状況だったか,説明しましょう。
はじまりはじまり~。
その日,気づかせようと,いつもより早い時間に電話をしてみた。
「ショニちゃ~ん。びっくりしたよ。いつもより早い時間だから~。」
「うん。今日はね,いつもの時間に電話できそうもないから,先に電話したの。」
「え?なんで?どうして?」
「え~とね,今日はパーティーがあるから,たぶん遅くなると思うんだ。」
↑ 「パーティー」重要。ここで気づくかな?と思ってた。
「ふぅ~ん。誰とやるの?」
「家族だよ~。」
↑ 「家族」も重要。毎年,必ず誕生日には家でケーキを食べ,祝うから。強制参加。
「そうなの。楽しんでね。」
ここで,何の?とか聞けば,誕生会と言えたのに・・・・・・・・聞かれなかった。
いつもの時間よりも1時間遅れて電話。
「ハロー。ショニちゃん。ずいぶん遅いね。」
「うん。パーティーしてたからね。楽しかったよ。」
「ふぅ~ん。よかったね。」
「うん。とっても楽しかった。」
「プレゼントとかもらったんだよ。」
「え~そうなの~?よかったね。でも,どして?」
・・・・・・・コイツ,本当に忘れてやがるのか?
「うん!今日は誕生日だからね
」
「え?なに?誕生日?」
「うん!わ・た・しの誕生日。」
ここから,ダーリン言い訳劇場
はじまりはじまり~。
「え?今日?え?今日は,9月14日?」
「え?今日が?」
「今日が9月14日だということを忘れていたよ~。」
「ハピバースディ!」
「ごめんね,ごめんね。」
「あ~!今日が,9月14日?」
「9月14日が今日だった?」
と,しきりに,
9月14日が誕生日ということは知っていた。
た・だ・・・今日が9月14日だということを忘れていた。
ことを訴えていた。
「あ~ぼくは恥ずかしいよ!」
「本当にごめん。許してくれる?」
「いいよ。大丈夫だよ。」
「オーマイダーリン,ありがとう。」
「本当におめでとう。」
「どうも。」
と,一回終わったかに思えたが,
どうにもこうにも腹の虫が治まらず,
もう一度電話をかけて,
「本当は,怒っている!!!」
といった。
「そうだよね・・・。ぼくがもし,ショニちゃんの立場だったら,いやだもんね。」
「わかってる。ほんとうにごめんね。」
とのこと。
しょうがないので,次はない!と言ってやった。
あ~でも,2度あることは3度ある・・・・・というしな。
どうだか。来年に期待ですな。
今回,ダーリンは,
誕生日の日付は知っていた。
だが,その日であることを忘れていた。
これって,覚えていたと言えますか?
さぁ!どっち?
ジャッジをお願いしたい。
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