おひさしぶりでございます~う!
あ、そのまえに、
明けましておめでとうございます!
今年もみなさまにとってよき年であるよう、お祈り申し上げます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m
さて、時は2006年12月23日
私、ショニは、昔からの友達たちと急に飲みに行くことになりました。
メンバーは、
まっすぐなことしか言わない、いい男代表Tくん
自分の意見をはっきり持っている、かっこいい女代表Kちゃん
そして、二人を見つつ、かなーり楽しんでいる、笑い上戸?Uくん
そして、そんな3人を見つつ、懐かしさにひたる、わたくし、Sちゃん
実は、私がダーリンとつきあっていることを知っているのは、Tくんのみでした。
やはり、酒が入り~の、いい年齢になり~のの4人は、
自然と恋バナに花が咲き始めました。
KちゃんとUくんは、私の彼が外国人ということを知りません。
Kちゃん「そういえばー、Sちゃんは彼氏は?」
S「いるよ~。」
K「おぉー!どこに住んでるの?」
S「遠距離なんだけどさ~」
・・・・・・・・・・といいつつ、ダーリンが外国人ということがわかり・・・
話の流れから・・・
「え?それって大丈夫なの?Sちゃんはどうしたいの?さみしいときとかどうしてるの?」
ということになり・・・
議題は、本当にダーリンは私のことを好きなのか!?
これからのことを考えているのか!?
ということに・・・。
どう考えているのか!今から電話してみろー!
ということに・・・。
はてさて、どうなる!

