遠距離で相手を知るのに頼りになるのが
「声」
電話越しに聞こえる声で
相手の状況を知ることができる。
この間,私が仕事でミスをした日。
電話をしていて,
「元気ないね。」
っていわれた。
心配かけちゃならんと,
「えーそんなことないよ~元気元気!!!」
といったら,
「う~そ~う~そ~。」
と,日本語できりかえされた。
(ダーリンはこんな日本語ばっかりおぼえているw)
「ショニちゃん,何のために僕がいるの?」
「大変なことがあったら,いってくれなきゃ心配だよ。」
と言ってくれた。
日本にいるときから,
何かあったらちゃんと言ってと言ってくれていたけど,
遠距離になっても
そういってくれるのは
ありがたい。
ダーリンは,
話を聞いて
常識でアドバイスをくれ,
やってしまったことは仕方がないから
次にいかそう!
という考えをくれる。
「あまり,落ち込まないで。」
「間違いは誰でもするんだから。」
とな。
「でも,ちゃんとミスをしないように心がけて」
・・・・・・はい。
ダーリンの声をきいて
元気になれたりがんばろうという気になったり。
声の大切さに,気づいてから,
ダーリンとの電話には
ちゃんと嬉しいっ
ていうのを
あらわすことにしている。
(無理して声を出すことはないけど。)
「声」って
音程だったり,リズムだったり,スピードだったりで
ほんとうに,相手に伝わる印象が違うんだなと
改めて思った。
気をつけようっと!
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はじめてだぁ~!嬉しい♪
ありがとうございます♪