Wondering is one of my habit as everyone around me knows. I'm a wary and imaginative, indeed.

When I see a photo of my mom and me, there are somethings in my mind.
In the photo of me is a baby. I dons a pink shirt and red pants.

I'm not concerned about clothes haha.
First of all, I don't have any cloth red or pink colored on.

I used to think that How was my life, how my life goes on if I had a mom or if she still alive.
If she is there, what was my personality? It's not something like negative.
I just imagine that because I've been thinking about these things since I was a child.

My behavior is such a boy then some times that makes me disappointed.

Then 2nd thing, that drives me if so how's my appearance, personality, opinion, and life...etc it's obsessive imagination! I'm relieved I'm not girlie girlie tho lol
I don't whine like demanding something coz I couldn't have. Practically I'm considering the possibility in it.

In fact all of things come from confident.
If I have it enough, I might not think like that way. umm it seems hard lol

I was just curious, wanted to know the result. I know that there is noooo result or answer
That's why I'm saying, I'm just wondering. yup!

I've gotta bring me up little by little to break them through and overcome with those fucking biases.
Instead o' thinking about that, I feel oh~ I respect my dad and granma so deeply. I have a huge obligation for them.

By the way a machine on the ceil says low battery over and over again since yesterday..
wanna collapse it......uhhhhhhh







昨日はひっさびさにNと遊んだ~ケド、語ってて気づいた、
私、結局Officiallyに彼氏いない歴、もうすぐ2年やっちゃ!!

いや、Availableになってからは実質10か月くらいか。

なんか、それ以来浮いた話というか、そんなの何も無いよねってなって、そういやそうだな~誰一人にときめいて
無いな。。。と思った。

別にかたいっていうワケじゃないけど、まぁ、経験してって保守的にはなるよな~
それにしても最近セール待ってるから、買い物してないし、こう、アドレナリン活発させるような事何も無いなぁ~
(メイク以外で)


な~んかそんな感じでマンネリ化しちまうというか

気合が足りないガクリ

とにもカクニも、Nとひさびさにご飯食べて、語れて良かったぺこ
彼女は日本人で、夢持って、頑張ってる戦友の一人はーと

あ、Faith Evansのイベント、行って来ましたよ~そいえば笑
有名な曲と新曲は全部歌ってくれて、ファン的には大満足なライブGood!

いやー生でYou used to love meや、 Soon as I get home、 Never gonna let you goは最高やった。
マジで感動した。やっぱ、会場はブラックの人達ばっかり。チケットも格安やし、やっぱブラックカルチャーだな、
と改めて思った。 ま~私が宇多田好きなようなモンだよね♪

Fatman scoopが最後に来て、Love like thisのRemixも歌ったよ上げ上げ
帰ってからそっこーRoom mateに自慢したら、めっちゃ羨ましがってたw
やっぱブラックの人からの支持率いいんやなw

次は12月のUsherとTreyのライブLOVE
これのおかげで、日本一時帰国も3月へと延長した、というのも理由の一つ ぷっ

おかげで今年の年越し、仲良しめんば皆一時帰国中~の為、どうなることやら。


バイト先のマネージャー、Jが土曜日を持って、お店を辞めた。


Jは同僚でもあり、私の大大好きな友達。私は勝手に親友と思っている。本当に、凄く好きな男友達。
彼は尊敬するトコが沢山ある人間。本当に魅力的な人間で、心から彼の成功を願える大切な友達。

JはNYに12年以上住んでいて、治安の悪い時のNYも知ってるし、日本人でもここぞとばかりにBlack cultureに入って行き、人脈も経験も豊富な人。
Hip-hopを凄く愛していて、だからこそ、NYで何か成し遂げようって行動して、模索して
追及して。。。って、そりゃ中途半端なやつじゃ出来ないのだ。酸いも甘いも知っているってこった。

しかしここ3年ほど、Jの地元の人間がお店(今の私のバイト先)を開くっていうからその手伝い的に雇われた。
が、彼の最初の計画と打って変わって、ハメられて笑 あっという間にお店を任されてしまった。

週6日勤務、休みの日も仕事、で彼の人生の中で予定外な日々が続いてしまった。

こっちに来てる誰もが、思う、「こんな事しにNY来たのではない、こんな事してる場合ではない、いや、生きる為、生活の為と言えど・・・」 に環境のせいでハメられたようなもんだった。

そして彼はやっとこさ、辞める事になったのだ。

そんな彼の人生、時間を思えば、本当に祝いたい事だが、同僚からもお客さんからも人気の彼。その別れを悲しむ人も多い。別れと言っても、NYにはいるけど・・・

数か月前は、LAに行こうかとしていた。その事で彼が悩んでいる時、私は突然泣いてしまった。
JがLAに行ってしまうなんて、私の生活でありえねーってくらい嫌だった ケド 言えなくて 辛かった。

Jは悩みを口にしたとしても、私のような経験不足な若造の意見なんざ、これっぽっちも役に立てないし
とも自分で分かっていた。それも自分で分かっていた。

なんだかんだでLAは中止になったものの、 そっからあっという間に辞職決定。

金曜も土曜も朝6時過ぎまで飲んだ。(営業後に)

Jがいなくなるお店なんて、本当働く気無くすし、不安やし、気が重い。

そんだけ奴の笑顔に救われた。存在に救われた。 仕事で納得いかない事があったら、 朝まで話した。
お腹すいたらご飯食べに行った。 どっか気分転換したかったらドライブ行ったし、 夜中にスーパーも行った。
数え切れないくらい遊んだし、話したし。音楽の話もいっぱいしてくれたし。なんせJの視点は本当面白いし

これからJが他の仕事したら、時間合わなくなってしまうんやな~とか、会う頻度が絶対的に減ると思うと物凄く寂しい。

最終日、最後の最後まで一緒に居た。嬉しかった。
「ありがとうね」ってHugした時、やっぱり泣けた。皆の前で泣かなかっただけ、マシ。
 9歳年上やけど、お兄ちゃんというよりは、同い年の家族みたいに 大好きなやつ。

うおお 切ないぜ 書いてて泣きそう笑  マジ甘え過ぎた。 彼の居ない生活に慣れないとな。NYにはいるんだしな!!

このバイト日ごろから嫌いと言っているけど、奴を筆頭に、素敵な仲間に出会えた事だけは本当感謝やな。
彼の成功を祈って。。。

Peace

翔





こう寒い日々が続くと、なかなかモチベーションが上がらず、

まぁ体調も良く無かったからかな、なんか、最近の自分は冴えないなぁ。。。


この、20代半ばという時期は、人生を考えさせられる時期なんだろう、と思う。
30歳くらいになると、更に開き直って、一回り大きくなるのかな、とも思える。あくまで想像だけど。


このままでいいの?と、どうにかなるよ、の狭間に置かれたような、
Life goes on、それでも人生は続くんだね。イイことも嫌なことも、どんな大イベントも、ほんの一部に過ぎなくって

予測不可能だからこそ人生は楽しいし、悲しいものだ。

感じる事が好き。勿論色んな意味で。感じる事、それが人生で一番素敵で素晴らしい瞬間。
嬉しい、楽しい、興奮、感動、温かい、気持ちいい、悲しい、辛い、寂しい、怖い、切ない、かっこいい、かっこ悪い

感じるままに時間を過ごしたい

例えそれが現実逃避だとしても、そうやって死んでいきたい。
一番怖いのは人の死だ。大切な人の死を目の当たりにするくらいなら自分が先に死んでしまいたい
と、平気で思う自分がいる。自分の死で例え人が悲しんでも。それは極論だけど

この世は死があるからこそ誕生があるし、誕生あっての死だから
そんなものだよ、って神様は言えちゃうんだろうなぁ。

人と出会って、別れて、また出会って、 そういうのも沢山皆経験して、色んな人と交わって
知識も経験も増やして、感謝はするけど、文字にすると誰にでもあって特別なことなワケじゃない。

だけど、より、自分の人生を特別にするには、充実するには、と考えながら、葛藤しながら、
20代半ば、丁度そういう世の中の仕組みが見えてきて、自分がどんな人間か分かって、
それを活かす時。
運がイイ人はもっと早いんだろうな。

そう、どうにでもなる時期。なんでも出来てしまう時期。


だから、色んな選択があって、迷って。
たまに言い訳して。

仲間に助けてもらったり、たまに助けて、背中押しあって。

大好きな仲間と楽しく過ごして行きたい。愛する家庭を作りたい、守りたい。
それは当り前。けどやっぱり、感じる事が無い毎日は退屈すぎるし、
どのステージに立っても、マンネリすると、また感じる事を追いたくなるものだ。

それ、最高な人生だなぁ。

だけど、私は腰ぬけだし、何かと1歩が遅いから、またすぐ立ち止まってみたりして。

言い訳の為の分析には飽きたし、
そういうのも自分だから、受け止めて、と言って甘えたくない。

早くここを抜け出さないと、取り返しつかなくなるな、俄然、野心は捨てない。
何でもまっすぐ見る事が出来るような大人になる。口だけの人間には絶対になりたくない。
言葉にして追い込んで、それでも出来ない、出来なかった、なら始めから言わない!!

We have own hands to grab something in the life
that means we can grab anything by your hands. Don't hesitate but be humble.
Don't try to justify or excuse your actions.

Peace!