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お久しぶりですっ
さて、今日はいつもに増して時間に追われまくった1日でした…
そして、最後の最後に
それは起こってしまったのです

子ども達のサッカー
の迎えの為、
運転し始めて5分位たった頃…
暗い道に入ったところで、運転席の左後ろ辺りから
ヒュ~ヒュ~という何とも不気味な音が聞こえてきたと思ったら、そのうちに黒板を爪でギ~っと引っ掻くような音にかわっていき…
背筋に寒いものが走った。
あんまり怖いから、お友達の車やさんに電話をすると、時間外にも関わらず、すぐに見てくれるという。
ありがたい思いと、まだ続く不気味な音にヒヤヒヤしながら友達の家に向かっていくと、
何だかだんだんと息苦しくなってきて…

まさか
車の故障で一酸化炭素が車内に充満
私、このまま死んじゃうの



と、とりあえず、不安な気持ちを取り除くべく、窓を開けて換気をしながら走る
けど
窓を開ければ、不気味な音はますます大きくなっていき…
イヤ~ン
さて、この続きはまた後ほど…
さて、今日はいつもに増して時間に追われまくった1日でした…
そして、最後の最後に
それは起こってしまったのです


子ども達のサッカー
の迎えの為、
運転し始めて5分位たった頃… 暗い道に入ったところで、運転席の左後ろ辺りから
ヒュ~ヒュ~という何とも不気味な音が聞こえてきたと思ったら、そのうちに黒板を爪でギ~っと引っ掻くような音にかわっていき…
背筋に寒いものが走った。
あんまり怖いから、お友達の車やさんに電話をすると、時間外にも関わらず、すぐに見てくれるという。
ありがたい思いと、まだ続く不気味な音にヒヤヒヤしながら友達の家に向かっていくと、
何だかだんだんと息苦しくなってきて…


まさか

車の故障で一酸化炭素が車内に充満

私、このまま死んじゃうの




と、とりあえず、不安な気持ちを取り除くべく、窓を開けて換気をしながら走る
けど

窓を開ければ、不気味な音はますます大きくなっていき…
イヤ~ン
さて、この続きはまた後ほど…


サッカー


ということで


にずっと泊まってるじいちゃんもすっかり夢中