引き続き、アカデミー賞候補を紹介していきたいと思います

ということで。
続いては、こちら
メイクアップ&ヘアスタイリング賞
メイクアップ&ヘアスタイリング賞候補
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『100歳の華麗なる冒険』
『レヴェナント:蘇えりし者』
作曲賞
作曲賞候補
『ブリッジ・オブ・スパイ』
『キャロル』
『ヘイトフル・エイト』
『ボーダーライン』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
歌曲賞
歌曲賞候補
“Earned It”(「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」)
“Manta Ray”(「Racing Extinction」)
“Simple Song #3”(「Youth」)
“Til It Happens to You”(「The Hunting Ground」)
“Writing's on the Wall”(「007 スペクター」)
録音賞
録音賞候補
『ブリッジ・オブ・スパイ』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
音響編集賞
音響編集賞候補
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『ボーダーライン』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
視覚効果賞
視覚効果賞候補
『Ex Machina』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
長編ドキュメンタリー映画賞
長編ドキュメンタリー映画賞候補
『Amy』
『Cartel Land』
『ルック・オブ・サイレンス』
『ニーナ・シモン魂の歌』
『Winter on Fire:Ukraine's Fight for Freedom』
短編ドキュメンタリー映画賞
短編ドキュメンタリー映画賞候補
『Body Team 12』
『Chan, beyond the Lines』
『Claude Lanzman:Spectres of the shoah』
『A Girl in the River:The Prince of Forgiveness』
『Last Day of Freedom』
短編アニメーション賞
短編アニメーション賞候補
『Bear Story(Historia de Un Oso)』
『Prologue』
『Sanjay's Super Team』
『We Can't Live Without Cosmos』
『World of Tomorrow』
短編実写映画賞
短編実写映画賞候補
『Ave Maria』
『Day One』
『Everything Will Be Okay(Alles Wird Gut)』
『Shok』
『Stutterer』
以上で第88回アカデミー賞候補の紹介は終わりとなります。
個人的には、歌曲賞候補にSam SmithのWriting's on the Wallがノミネートされていたので嬉しかったです
この曲は大好きな曲なので、授賞式で歌ってくれるといいなぁ~と思います

ちなみに彼の歌うWriting's on the Wallは、人気シリーズ007の最新作『007 スペクター』の主題歌で。
007シリーズの主題歌を任される事は、アーティストの方にとっても非常に名誉な事だそうなんですよね
主題歌は毎回その年の最も旬なアーティストが担っているのですが。
前回はAdeleが担当し、大ヒット
アカデミー賞でも受賞したのですが。
実は、2011年に亡くなったAmy Winehouseが生きていれば主題歌を担当する予定だったそうです

しかし彼女は亡くなってしまったので、それは叶わなかったのですが・・・・・・
そんな彼女の生涯をまとめたドキュメンタリー映画『Amy』が夏に公開される予定で、今回の長編ドキュメンタリー映画賞でもノミネートされているのでその辺りも注目です
今回の最多ノミネートは、『レヴェナント:蘇えりし者』の12部門だそうです
それに続くのが、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の10部門。
続いて『オデッセイ』の7部門。
『ブリッジ・オブ・スパイ』と『スポットライト 世紀のスクープ』と『キャロル』の6部門。
そして、『マネー・ショート 華麗なる大逆転』と『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の5部門が続くそうです。
最多ノミネート作品が最多受賞する
と一概には言えませんが、今年に限っては最多ノミネートの『レヴェナント:蘇えりし者』が有力なような気がします

さて、今年はどの作品に軍配があがるのでしょうね
また。
会場内とは別の所での戦い、レッドカーペットでのドレスコードにも注目です
毎年これに全てを懸けているスターもいるくらいなので、
今年はどうなるのか
楽しみです

それでは以上でノミネート作品の紹介を終わりたいと思います


ということで。
続いては、こちら

メイクアップ&ヘアスタイリング賞

メイクアップ&ヘアスタイリング賞候補
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『100歳の華麗なる冒険』
『レヴェナント:蘇えりし者』
作曲賞

作曲賞候補
『ブリッジ・オブ・スパイ』
『キャロル』
『ヘイトフル・エイト』
『ボーダーライン』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
歌曲賞

歌曲賞候補
“Earned It”(「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」)
“Manta Ray”(「Racing Extinction」)
“Simple Song #3”(「Youth」)
“Til It Happens to You”(「The Hunting Ground」)
“Writing's on the Wall”(「007 スペクター」)
録音賞

録音賞候補
『ブリッジ・オブ・スパイ』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
音響編集賞

音響編集賞候補
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『ボーダーライン』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
視覚効果賞

視覚効果賞候補
『Ex Machina』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
長編ドキュメンタリー映画賞

長編ドキュメンタリー映画賞候補
『Amy』
『Cartel Land』
『ルック・オブ・サイレンス』
『ニーナ・シモン魂の歌』
『Winter on Fire:Ukraine's Fight for Freedom』
短編ドキュメンタリー映画賞

短編ドキュメンタリー映画賞候補
『Body Team 12』
『Chan, beyond the Lines』
『Claude Lanzman:Spectres of the shoah』
『A Girl in the River:The Prince of Forgiveness』
『Last Day of Freedom』
短編アニメーション賞

短編アニメーション賞候補
『Bear Story(Historia de Un Oso)』
『Prologue』
『Sanjay's Super Team』
『We Can't Live Without Cosmos』
『World of Tomorrow』
短編実写映画賞

短編実写映画賞候補
『Ave Maria』
『Day One』
『Everything Will Be Okay(Alles Wird Gut)』
『Shok』
『Stutterer』
以上で第88回アカデミー賞候補の紹介は終わりとなります。
個人的には、歌曲賞候補にSam SmithのWriting's on the Wallがノミネートされていたので嬉しかったです

この曲は大好きな曲なので、授賞式で歌ってくれるといいなぁ~と思います


ちなみに彼の歌うWriting's on the Wallは、人気シリーズ007の最新作『007 スペクター』の主題歌で。
007シリーズの主題歌を任される事は、アーティストの方にとっても非常に名誉な事だそうなんですよね

主題歌は毎回その年の最も旬なアーティストが担っているのですが。
前回はAdeleが担当し、大ヒット

アカデミー賞でも受賞したのですが。
実は、2011年に亡くなったAmy Winehouseが生きていれば主題歌を担当する予定だったそうです


しかし彼女は亡くなってしまったので、それは叶わなかったのですが・・・・・・
そんな彼女の生涯をまとめたドキュメンタリー映画『Amy』が夏に公開される予定で、今回の長編ドキュメンタリー映画賞でもノミネートされているのでその辺りも注目です

今回の最多ノミネートは、『レヴェナント:蘇えりし者』の12部門だそうです

それに続くのが、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の10部門。
続いて『オデッセイ』の7部門。
『ブリッジ・オブ・スパイ』と『スポットライト 世紀のスクープ』と『キャロル』の6部門。
そして、『マネー・ショート 華麗なる大逆転』と『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の5部門が続くそうです。
最多ノミネート作品が最多受賞する

と一概には言えませんが、今年に限っては最多ノミネートの『レヴェナント:蘇えりし者』が有力なような気がします


さて、今年はどの作品に軍配があがるのでしょうね

また。
会場内とは別の所での戦い、レッドカーペットでのドレスコードにも注目です

毎年これに全てを懸けているスターもいるくらいなので、
今年はどうなるのか

楽しみです


それでは以上でノミネート作品の紹介を終わりたいと思います
