①キーネイシスゴールが全てで、それに到達しなければ意味がないという考え方②エネルゲイ... View this post on Instagram ①キーネイシス ゴールが全てで、それに到達しなければ意味がないという考え方 ②エネルゲイヤ ゴールに行く過程も楽しむ考え方 今に夢中になれば、自ずと先は見えてくる 僕の勝手な解釈 キーネイシス ↓ サッカーやってた頃は、プロになることだけが全てで、今は未完成な自分、遊んでたらダメ、楽しんだらダメ、他の人がやってないことをやる!などの思考。 我慢して、苦しんだり、深刻になることが、夢を叶える手段だと思ってやっていた。 エネルゲイヤ ↓ ボクシング真剣にやり始めた当初は、プロボクサーになる!!!とかチャンピオンに成るとか 考えてやっていなかった ただ、夢中で楽しくて、一瞬一瞬、一回、一回の練習を一生懸命やっていただけ 気づいたらプロボクサーになっていた 今は、再びエネルゲイヤ的な思考になってきた 楽しくやる 嫌な事が沢山の辛く厳しい、練習も、どうすれば楽しめるか考えてやる 遅くまでの合同筋トレや 朝早く集まっての地獄の合同ロードワーク #アリストテレス #アドラー心理学 深刻さは、夢や目標を叶えることから自分を遠ざける #大嶋啓介 Shota Irieさん(@irie_shota)がシェアした投稿 - 2019年Jan月29日am10時12分PST