岡山県民しょうすけのサイン収集日記 -23ページ目

岡山県民しょうすけのサイン収集日記

岡山の会社員のサイン収集日記。車にも出張のスーツケースにも色紙完備。さ~て、今日はどこにいこう。


競艇大好きの漫画家蛭子能収。
(蛭子さんの地元長崎の大村競艇場では蛭子能収杯というレースが毎年開催されている)


ちょうどテレビで

「大人気店でドッキリ!ありえない商品 売れる?売れない?第7弾」



という番組をしていた為、ちょっと紹介。

蛭子さんが似顔絵を一人一万円で描いたら売れるかという企画。

蛭子さんが、相武紗季を描くとこうなるみたい。


結果は売れず。
スタジオでも、蛭子さんの絵が一万円で売れたらおかしいと笑いが起こる。


蛭子さんは大きいレースになると、仕事としてではなく、プライベートでも地方の競艇場を訪れる。

児島競艇場で声をかけたら

「どうも~」

なんていいながらテレビの中の笑顔を振りまいてくれた。

レースが終わり、外れると髪をボリボリかくしぐさもテレビと同じ。



さて、スタジオでは蛭子さんの絵が一万円は高いという。

当のこのサイン色紙は、エイズチャリティーオークションという企画で競って6500円で落札したもの。


なんか凹む。