27枚目:千鳥・大悟(お笑い)岡山の漫才番長「千鳥」の大悟。漫才の随所に岡山弁の「じゃ」を使う。自分のことを「ワシ」と呼ぶが、岡山で「ワシ」という人は少ない。笠岡(カブトガニが有名)の北木島の出身。亀田大毅の世界戦の応援でサンメッセ香川に来場(2013.9.3)試合と試合の間に千鳥の漫才もあり観客は大歓声。その日、大毅が世界タイトルを奪取したのも驚いたが、一番驚いたのは、トイレにいって、小をしてたら左隣が、右隣がこりゃ驚くでしょ。しっこもでんわ。