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しょーじにーじまのフワっとしたブログ

コンセプトはとくにない・・(泣)

どうもこんばんわ。

ヒューマンドラマが好きな方もそうでない方もこんばんわ。にーじまです。



最近、こいつにはまっております。

僕の生きる道がワタシは大好きで、今回はこいつを鑑賞しております。

今回の主人公は自閉症。描写が正しいとか正しくないとかは専門家にお任せします。

草彅剛が演じる彼は少しでもペースを乱されるとパニックに陥ってしまうという役。

なので、多くの習慣(ルーティンワーク)が流される。

この習慣が流れているとき、なぜか落ち着く。

当たり前の歯を磨くだったり、靴をきちっとそろえるだったり・・

そういった日常の瞬間って大切だったりする。

自閉症の主人公がいることによって周りの常識っていうものが基本的に覆される。人の存在とは大きいものだなぁ。

われわれは出来ることにフォーカスをしてしまうが、できないことを素直に認めることも大切なのかもしれないなぁ・・

今日も飽きたらずにバーに行ってきた。

サントリーバー昴なるものとイーグルなるものがある。

この2つの店、ウイスキーがなんと200円で飲めるのである。

新宿に来た際はぜひ行ってください。そして、僕と新宿に行った際は一緒に行きましょう。

気が向いたら奢ります。
どうもこんにちは。勢いがついておりますのでまとめて投稿。

流れとかたち――万物のデザインを決める新たな物理法則/紀伊國屋書店
¥2,415
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この本は熱力学の鬼才ペジャンが書いた本。

「万物には流れがある。その法則をコンストラクタル法則という」

このコンストラクタル法則の適用される例について永遠と書かれている本。
スポーツにおけるコンストラクタル法則の適用法などが書いてあって、身近な日常的なことにも適用をしていて非常に面白い。

理工学部や高校時代物理を勉強していた方は熱力学第1法則というのをご存じだろう。

『暖かいものは冷たいものに流れていく。』


仕事Wであったり、熱量Qとかそういう単位量やスケーリング法則とか、ちょっと難しいことが書いてあるので万人には安易に進められるものではないけど、難しいところは飛ばして読むとそれなりに面白い。

マニアックだけどこの記事をわざわざ見に来てくれた人には薦めたい。そんな本。