色々私生活はありましたが今日からは
理学療法士としてもっともっと大事なことを
みなさまに提供していこうと思います。
私は今年で理学療法士11年目を迎えます。
私は誰よりも患者さんと向き合い
一生懸命共に歩んでこれたと思っています。
これもお医者様の指示が適切であり
私達理学療法士も患者様と接することが
できてることに大変感謝しております。
患者様の中には時にお医者様に
怒鳴られたり手術で後遺症が残ってしまったり
なんだこの医者はなんだこの理学療法士は
と思ったこともある方も多くいるかと
思います。
そこは私が謝っても仕方ないのですが
本当に申し訳ないと思います。
私達医療従事者はサービス業であり
常に患者様のために考え行動しなければ
なりませんが思ったよりも病院というのは
売上であったり接遇などにとても
シビアでありまたお医者様は身をこにして
時間も関係なく働いてある中で
我を忘れてしまい本来の医療を提供できて
ない時があるのかもしれません。
ですが一つ言いたいのは
必ず医療従事者である全ての人は
患者様のためと思い仕事を始めたのは
間違いありません。
日々勉強をしコロナになり、それからは飲み会もほぼなくなりました。それくらい私達は自分たちが仕事を休んではならないという責務を持っているのだと思います。
仕事だから当然。その通りだと思います。
ですがどうか多くの患者様が
健康にもう一度人生と向き合えるため
私達は一生懸命やっている
と理解していただきたいです。
今セカンドオピニオンは当たり前であり
私も当然患者様がよくなるので
あれば当然セカンドオピニオンを
受けていただきたいです。
私達医療従事者がこれからも
成長できるよう
患者様の叱咤激励が
もう一度我に戻り勉強しなきゃと
思うきっかけにもなります。
どうか皆様が健康でいい日々を過ごせるよう
明日も理学療法を頑張りたいと思います。
今後皆様に色々な情報を提供できるよう
日々勉学していきます。
ちなみに私の趣味はサッカーと音楽を聞くことです。フットサルも大好きです
どうか皆様が健康でありますよう祈っております。
ではまた会いましょう!
PT 翔平