朝4時からラジオ第1放送でラジオ深夜便 心の時代、という番組があります。若い世代の方にとっては特にご存知のかたは少ないとおもいますが、トラックドライバーという仕事柄、時々聞く機会があります。今日は人間教育の根にあるもの、と題して、山形県小国町のキリスト教独立学園高校の校長、安積力也という方が昨日に続いて話されていました。大変考えさせられ、感動いたしました。今ネットで検索したところ、この学校の創立者は私たち統一教会信徒にとって少なからず関心のある、内村鑑三の門下生であることを知り、なるほど、とさらに感慨深く思いました。


今日は第237回目の安侍日だが、早朝出発の仕事のため

出先より妻に電話し、家の家族と5時に合わせて敬礼、祈祷を捧げる。子供たちはまだ積極的ではないが、神様に侍る生活とはどういうことか、心と体でわずかずつでも、体感していけたらありがたいと思っている。何よりそれは私自身の課題である。





これから統一教会員のひとり言を書き綴りながら、私自身の成長の糧にして行こうと思います。