大学1年 まだまだ若造のショウゴ。です!
ちゃんとした投稿は今回が初めて
やっと大学に入り、数ヶ月あっという間に過ぎた感じがするな〜
まず、初めに「WorldFut」という素晴らしい学生団体に出逢えたこと✨
「幸せと笑顔で溢れる世界を作るためにサッカーを通して全ての人に『キラキラ』笑って暮らすキッカケを提供する」
という活動理念のもと、カンボジアに対して国際協力を行っている団体。
自分はもともと高校時代、学生コーチとして少年野球や中学で野球を教えていて
「スポーツを通して子供たちの笑顔を作るために生きていきたい!」
と思ったことがキッカケで、何か具体的に行動している団体に入るか、自分で会社を立ち上げるか考えていました
そんなとき、出会ったのがこの学生団体でした!
この記事を読んでいるあなたは、自分がやりがいを持ってやっていることはありますか??
私は今、この学生団体を使って大きなことをやってやろうと考えています
それは、今度実際にカンボジアに行くのですが、
そのときにカンボジアでいうメッシ的な存在である藤枝MYFC所属「ワタナカ」選手と共に共同プロジェクトをやってみたいと考えています!
私は、昔からなんでも挑戦するようにしています!
モットーは
「とりあえずやってみる!!」
です。
失敗もこの歳ながらにたくさんしてきました
デカイ詐欺にも引っかかったし、洗脳もされたし…
自分が正しいと思っていた頃は、正直自分でなんでもできる気でいました。
でも、それは間違っていたのかもしれないと最近感じるようになってきています。
そう感じるようになったのはこの
WorldFut
に出会い、この団体のみんなで何かを成し遂げてきたという実績を目の当たりにしたこと。
全てに挑戦心をもって、ここまで行動してきたからこそこの団体にも出会えたし、色々な経験を積むことが出来ました
これを読んでいるあなたは、どんな人なのかなんて知りません。ですが、これだけは1つ、若造の一意見として言わせて下さい。
「挑戦することをけなさないで!」
これからの激動の時代の中で、挑戦心や発想力、柔軟性は絶対的に必要なものになってきます。
その中で、唯一自分の力になるのは、経験によって得た知識だと私は考えています。
周りに子供がいて、もしその子が無謀な挑戦をしようとしていたとき、大人の目からみて無謀なことでもとりあえずやらせてあげてほしい。
今までの時代なら、手を差し伸べてあげても、また1人で立てるようになったかもしれない。
だけど、これからの時代では一回手を差し伸べられたら、次立つときはとんでもなく苦労する時代が来ます!
何にも挑戦せず、大人になることほどツマラナイものはない。
私より先輩のみなさん!
「挑戦心」忘れてませんか??
まだまだ間に合います。
まだやったことのないものに、明日から少し挑戦してみましょう。
それは、何でもいいと思います。
会社帰りに奥さんにプレゼント買ってあげるでも、ダイエットに本気で挑戦してみるでも。
挑戦することは、新しい世界を感じるための一歩です。
さぁ、あなたもこんな若造に負けないで小さな一歩踏み出しちゃいましょ
⬆︎先日行った山梨にて!(canon8000D)
