将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法 -8ページ目

将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法

はじめまして!3カ月で有段者になろうという上達法です!!今まで将棋を挫折していた方・これから強くなって誰かを見返したい方・将棋をより楽しく指したい方は必見です!!

 

前回:忙しい社会人・学生のために効率的に読みを速くする方法。

こんにちは。おーくんです。

 

今回は、

「これから起こるうる未来の1歩先を考えよう!」

ということで話したいかと思います。

 

私の言う以下の方はぜひ実践していただきたいかと思います。

 

・ミスばかりしてしまう方

 

・将棋の読みに自信がない方

 

・何を指していいのか分からない方

 

今回のキーワードは

「未来」です。

 

これから起こる

未来を予測して、

 

その未来が良いかどうかの

判断をしてその未来を迎える

べきなのか変えるべきなのか

決断するものだと思います。

 

このことを知ることでミスが減り、

自信をもって指すべき手が決まり

結果として勝率も上がるかと

思います。

 

また、早指しにも応用できるかと思います。

 

以前から

将棋の強さ=読みの深さ

であると一貫して

伝えております!

 

 

 

将棋はお互いに

順番に指すゲームです。

囲碁やチェスも同じことが言えます。

 

そう、、、、

 

『互いに順番に一回ずつしか指せないというルール』

 

1手の価値は、、、

 

良くも指せることもあれば

悪くさせることもあるわけです。

 

 

そこで、

私が伝えたいことは

まずは相手の手を見てから

次の指し手を考えましょう。

 

ということです。

 

 

 相手の指した手の

意味を考えることで、

自分の指す手の選択が

自ずと決まってくるかと思います。

 

 

つまりこういうことがいえます。

 

自分の指し手を決めるのは、

相手の指し手から判断する。

 

実戦でいうなら

攻めるべきなのか

受けるべきなのか

 

 

まずは自分なりに判断して、

一歩先の未来を見据えて

将棋が指せるように

感覚を磨いていきましょう。

 

以上、おーくんでした!

 

 

いつもお読みいただきありがとうございます!大変感謝しています!あなたが読んでいただけるだけでモチベーションになります!

 
今回は、「未来」という大げさなキーワードでごめんなさい(笑)
 
でも、1つ先を考えてあげるだけでも大切であるとおもいます。
 
特に致命的なミスは減るかと思います。
 
私も、初心者の頃はただで飛車や角を取られたりしていました。
 
遊びの将棋だったので、「あ、待って待って!いまのなし!」などと言っていました。
 
こうなるのも全て1つ先が見えてなかっただけなんですね。
 
こうなるようでは、成長はしません。
 
時間をかけてでも意識してしなければ1つ先すら見えてきません。
 
そのため実戦においてもミスを減らす!ミスをしない!と意気込んでいても意味がなく、まず意識してほしいかと思います。
 
ちょっと真面目っぽくなりすぎましたかね(笑)
 
では、また会いましょう!
 
聞きたいこと何でもコメントをお待ちしています!
 

 

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