この話はpart1続きになります。


ツキヒ=ツ

杉田=杉


ツ)それじゃぁ...お風呂行こっか?笑

ツキヒは慣れた様子で杉田を風呂場に誘導させた。

杉田は服を自ら脱ぎ、ツキヒも自分で服を脱いだ。


風呂場にはソープではお馴染みのアソコが宙ぶらりんになる股割れの椅子、床はタイル風で湯船のサイズは家のサイズとほぼ同じ。


まず初めは椅子に座ってツキヒが杉田の全身を洗ってくれた。

洗い方がすでにえっちだ。


ツ)気持ちいい?笑

杉)は、はぁぃ....


確かに気持ちいいのだがそれでは勃たなかった。

いや、勃つことができないのである。


杉田は刺激が無いと勃つ事は難しいキモい体なので、そんなもんでは勃たない。


そして浴槽でたわいもない会話をしながら時間が経った。


数分後、いよいよプレイが始まる。

先攻は杉田だ。


ツキヒは結構体格がよく杉田よりいい体だったので乳がBIC SIZEだった。

爆乳を無我夢中で舐める杉田。

幸せだった。小室圭なのに...。


杉)アソコ触ってもいいですか?

ツ)うんっ.....


ツキヒのツキヒを無我夢中でこねくり回した。

幸せだった。


そして次はツキヒが攻める。

まだ半勃ちの杉田にツキヒが口で攻めた。


杉)アッッッッッ


ツキヒのおかげで杉田の杉田が元気なり、致す準備完了だ。


その流れで2人は合体した。

初手は騎乗位で攻める。



ツ)あっっっっっっあっっ❤️


次は正常位だ!


ツ)はぁはぁ❤️❤️❤️


........




杉)アッッッッッ‼️



予定よりだいぶ早い時間でフィニッシュした。

ちょっと後悔だ。


ツ)正常位って疲れるよね笑



その言葉を最後に終了のコールがなり今回のワクワク風俗体験に幕が降りた。(完)




介護風呂椅子って名前らしい笑