567騒動は一昨年令和3年末で終了
露ウ戦争は昨年令和4年末で終了
今は、来年の亜米利加大統領選挙で、民主党はどう闘うか?
に焦点が移ってきた。
今の大統領売電はあまりにも人気がなく、次の選挙には勝ち目はない
彼を高齢を理由に引き摺り下ろし、副大統領を大統領にするにしても
カマラ・ハリスは売電よりもさらに人気がない。
ならばどうするか、
まず、副大統領を交代させる、スキャンダルか何かの失策をでっちあげることは簡単である。
その後任に人気のある政治家を起用する、
そして売電を高齢を理由に引退させることで、後任の副大統領が
自動的に大統領になる。
その大統領を持ち上げ、良い事ばかりを宣伝して大統領選を闘い、勝利を得る。
というシナリオを描いているとすれば、タイミングはこの夏か
夏に副大統領を交代させ、秋には大統領を交代させる。
この時に、売電ショックで株価が一時的に値を下げるので
そこを狙って買いを入れる。
5726大阪チタニウムテクノロジーズ
22年2月から同年11月までで約8倍、
その後4か月かけて押し目を入れてきているので
そろそろ反発か? 倍返しの1万円を期待したいところです。
材料はボーイングの航空機大量発注です。