事件の前夜…
そう、
大石とおゆきと仲良く3人で
大好きなICAROに行ってたんです。
予約困難なレストランなため、
この日は18時~21時までと指定。
仕事が終わって着いたのは19時過ぎだったでしょうか。
2時間のうちに一通りいきたい
と気持ち焦ってワインをカプカプ。
シャンパンから始まり、
すっとワイン3本開けレストランをあとに。
時間も早いし、もう一杯、と入ったガード下の居酒屋。
今度は焼酎をいただき、月曜だしねって解散しようとしたら、
ピロロロロ…
ぷくちーからの連絡。
大石たちとは別れ、
同じく中目黒で飲んでいたぷくちーたちがいる居酒屋へ。
酔いも周り、
まさかまた違う人たちと飲めるなんてという喜びが、
さらにわたしを調子にのらせ、
かなり飲んだよう。
その後、
槍が崎のぷくちーたちの家にお邪魔し
さらに缶ビールやらハイボールやら…
その後の記憶は翌日昼過ぎに目が覚めるまでなかったことは
いうまでもなく。
もちろん仕事は大遅刻、
どうもできないのでとりあえず二度寝。
夕方起き、出社の支度。
ふとリビングを見渡すと、
冷蔵庫の位置がずれている…
嫌な予感は的中。
その後の記憶のないまま冷戦へと突入するのでした…



























