ご訪問ありがとうございます!
アメリカ留学 2年
カナダワーキングホリデー 3年
英語を学び直したいママのための英語コーチ
SHOCOです♪
今日、久しぶりに友達とランチ。
久しぶりって言っても
どんくらいやと思います?
5年!!!!
すごくない?コロナの時に会って以来。
お互い出産したり、結婚したり
がんになったり‥手術したり・・
すんごい状況変わってた(笑)
でも、そんな時間経ってるのに
また普通に会えて嬉しかったな〜。
そして自分たちのビジネスに
対しても話せたのがすごく
刺激を受けてありがたかった。
さて、私はその友人に
英語のことを聞きたくて、
英語のお悩みを聞いたんですよね。
そしたら、
「語彙力が足りないのかも…」
「電話の英語が聞き取りづらい」
「言いたいことがパッと出てこない〜!」
「英語に触れる時間が足りない」
などなど悩みを話してくれて。
うんうん、それめっちゃ分かるよー!
やっぱりそう思うよね〜って
うなずきながら、
ふと私は別の切り口から
こんなふうに聞いてみました。
「ところで、別の切り口で、
発音の部分はどう?気にしたことある?」
そしたら友人は、
「えっ、発音?実はあんまり意識してなかったかも。
大事って正直、あまり考えたこともなかった。
なんだかんだで、会話がなんとかなってたから。」
って言ったんですよね。
それ、めっちゃあるあるです。
なぜ、発音を後回しにするかというと
やっぱり学生の時にやってこなかったから
知らない!!!ってのが大きいと思う。
だから、みんな多分
音は伝わってそうだからいいやって
語彙や文法を一生懸命
勉強するんです。
でも、伝わらない。
なぜ? Why?
それは・・・
語彙よりも、
実は“音”がネックかも?
英語が伝わらないと、
「単語力が足りないのかな?」
「文法が間違ってるのかな?」
って思いがちなんですけど、
実は原因は別にあったりします。
“音”=発音のズレ
どれだけ単語を知ってても、
それを“違う音”で覚えてたら…
せっかく話しても通じないに
つながるんです。
それって、
あなたの実力不足じゃなくて、
ちょっとした音のクセ
だったり
音をそもそも違う音で
出してるかもしれない。
じゃあ、
それでほとんどの人が
やることって大体同じ・・・
それについては、次回書きますね〜!
ではでは!


