あー花開き落ちてく一瞬のキラメキ最後に見た花火は2人みたいだったあなたの目に移る私が違ってる人込みに紛れても手も繋げようとしない長くて遠い帰り道追い掛けたって届かない想い愛した数だけ涙があるならもう二度と恋に落ちたくはないよ遠くなる背中にさよならをつげた でもその角を曲がるまで言わないで 恋人でいてほんとはずっとぎゅっと抱き締めたかったのにほんとはずっともっといられると思ってた