「5月4日、JAPAN JAMが強風で中止になりました。会場で、そしてテレビの前で、どれだけの人が涙を流したでしょうか。news every、news zero、そしてZIP!……。ニュース映像に映し出された、中止を惜しんで泣いているファンの子たちの姿を見て、胸が締め付けられる思いです。」
(同じ痛みを知るからこそ)
「画面に映っていたあの子たちの『どうしても今日、会いたかった』という切実な気持ち、本当に痛いほどわかります。一人じゃないよ、みんな同じ気持ちだよって伝えてあげたい。そして、その涙を最高の笑顔に変える場所がどうしても必要です。」
(リベンジの舞台:ロッキン2026の日程)「私たちがリベンジを誓う舞台は、同じ蘇我の地で開催されるこちらです!ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026【日程】9月12日(土)・13日(日)9月19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)この5日間のどこかで、あの日の続きをやり直したい!」
(リベンジしたい最高のアーティストたち)「5/4に出演予定だった、ILLIT、ME:I、Da-iCE、優里、M!LK、Novelbright、My Hair is Bad
そして、CUTIE STREET!
この最高のメンバーを、もう一度同じ場所で見たい!蘇我のステージで、あの日叶わなかった夢の続きをさせてください。」
「ロッキング・オン様。9月の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』で、5/4メンバーのリベンジステージを強く、強く希望します!ニュースに映ったあの子たちも、私も、また学校や仕事を調整して、何が何でもチケットを取って駆けつけます。どうか、あの日流した涙を、最高の秋の思い出で上書きさせてください!」
「この記事に共感してくださる方がいたら、ぜひ拡散をお願いします。みんなの声を一つにして、奇跡を起こしましょう。9月、また蘇我で会いましょう!」