東日本大震災から1年。
1年前、まだ妊娠4ヶ月だったにも関わらず、
なんとか家に帰ろうと歩いた私のおなかが、
パンパンに張ってしまったのを覚えています。
そして今、私は息子と一緒に、この日を迎えています。
それが、どんなに幸せなことか。
被災地の1年という月日は、
変化を感じるには、きっとあまりにも短い期間。
1年経った現状を有り難いと感じるならば、
今後も継続して被災地の復興のために
行動していかなくてはいけないと強く感じました。
被災地のみなさんが1日でも早く、
安心した生活が取り戻せますように。
しょう