すぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんごくお久しぶりでござます!
僕です!
え、え、Sです!
さてさて、話題はめっきりバイクなんですが、
もちろん今でも愛用しているビンテージオフロードバイク「ミリ太郎くん」
とは別に、新しいバイクをGETしたのは前回の記事に書いてありますです。
んで一回ちょびっと走ってみたわけですよ。
クラブマンちゃんで。
どうやらマフラーも綿貫してあるみたいで、純正よりは音量デカメロン。
走りも普通に快適。
でもね…でも、退屈なんですよ!
普通過ぎて。
自分で組み上げた訳でも無し!
カスタムした訳でも無し!
大金払って買った訳でも無し!
愛着も特に無し!
でも乗りたくなるのがバイク!
困ったね~…
って事で少しづつカスタムしようではないか!
まずはマフラー変えちゃえ大作戦!
しかしマフラーもね、普通に買ったらビックリ万円ぐらいするんですよ。
やっぱコストは抑えたいじゃない?
しかもオリジナルならなおよくない?
でもマフラー作るのはかなりの職人芸。
さすがの俺でもすぐには出来ません…
そこで!
とりあえずジャンク品の格安マフラーをオークションで落札!(あ、加工前の画像無ぇーや。)
んで、そのマフラーに手を加えようって訳ですよ。
どんな作戦かとゆうと、マフラーエンド部分にこいつを溶接付け!
ででん!
て事で作業開始。
このまま付けるんじゃ面白くありません。
どこにだってあるキャブトンマフラーになっちまう。
なので加工!
まずはリューターで荒削り
んでスーパーハンドで面取り
んでボール盤で穴あけて(ボール盤でパイプに穴開ける時は、特殊な方法でやらないとドリルの刃がパイプに噛んでブンブン回って吹っ飛びます!ちなみに吹っ飛びましたwマジ危険…)
再び面取り!
マフラーエンド完成!
ででん!
さて、これをジャンクマフラーに取り付ける訳です。
マフラーの穴と自作のマフラーエンドの径が違うので、マフラーにスリット(切り込み)を入れる
んでハンマーで叩いて口径を合わせる
で溶接付け!
あとは凹んだ所や、傷ついてる所を溶接で肉盛りしてサンダーで削って仕上げ!
ででん!
半オリジナルキャブトンマフラー!!
なにやら画像これ以上のせれないので、次回に続く。
ぶぃーん
iPhoneからの投稿