Homebrewをインストールする
$ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
Homebrewをインストールする
$ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
ラズパイのセッティング手順を忘れないようメモっておく
まずOS用の、microSDを用意。
ヤマダ電機で、
「TOSHOBA製 microSDHCメモリカード 16GB Class10」を
約1000円程度で購入。
あまり変なSDカードを使うとトラブルが起きることもあるようなので
まあ有名どころの製品を。
カードリーダーが手持ちのものが古すぎて使えないので、新たにこれも購入。
SDカードフォーマッターのMac版をダウンロードしてインストール。
これでSDカードをフォーマットしたが、これってディスクユーティリティで
普通にフォーマットしても良かったのでは??
ネットから「NOOBS(ヌーブス)」をダウンロード。
解凍して中身をそのままSDカードにコピー。
NOOBSが入ったmicroSDをラズパイに入れて電源投入。
ラズパイ自体に電源スイッチ等は無いのだが、購入した電源のコードの方に
スイッチがあるので、いきなり電源をラズパイに挿したら起動ということには
ならないようだ。
電源を入れるとインストールの選択画面が出る。
LANケーブルを繋いで無いせいか、選択肢は「Raspbian(ラズビアン)」のみ。
ネットに繋がっていれば他の選択肢も出るようだが、初めはお試しなので
Raspbianでいいでしょ。
慣れたら、「CentOS」とか「Ubuntu」とか、
「Windows 10 IoT」も試してみたい。
30分ほど待ってインストール終了。
前から気になっていた「ラズベリーパイ」をやっと購入しました。
シングルボードコンピュータ。
略称「ラズパイ」
ケースと電源をアマゾンで一緒に購入。
電源は、タブレットのものを流用しようとも考えたが、規格が合わないと
ラズパイが不安定になることもあるようなので、余裕がある専用のものを
買うことにした。
キーボードとマウス、ディスプレイは既に家にあるものを流用。
microSDは、ヤマダ電機でTOSHIBA製のものが安かったので購入。
その他コード類は家の中からかき集めてくればなんとかなりそう。
プログラミング「Python(パイソン)」「Java」とか覚えたいな。
「omxplayer」のコマンドを忘れないために書き留めておきます
omxplayer -o html %f
#HTMLに音声を出力
omxplayer -o local %f
#オーディオポートに音声を出力
| Key bindings | Key Action |
|---|---|
| Space or p | Pause/Resume |
| 1 | Decrease Speed |
| 2 | Increase Speed |
| j | Previous Audio stream |
| k | Next Audio stream |
| i | Previous Chapter |
| o | Next Chapter |
| n | Previous Subtitle stream |
| m | Next Subtitle stream |
| s | Toggle subtitles |
| q | Exit OMXPlayer |
| - | Decrease Volume |
| + | Increase Volume |
| Left | Seek -30 |
| Right | Seek +30 |
| Down | Seek -600 |
| Up | Seek +600 |
年々、作る年賀状に雑になる。
でも今回は問題発生でちょっと焦った。
去年OSを新しくしたせいなのか、今まで長い事使っていた
「宛名職人」というアプリが起動せず、住所録が全く見られない状態に。
変換する術もなく1から作り直すにしても年末にそんな時間がない。
お試し版があればそれで変換だけでも出来ないかと思いましたが
あれっ?、前はあったけど今はお試し版自体が存在していない。
「宛名職人」を使い続けたいなら新しいのを買えという圧力?
サービスの質、低下してる?
ソースネクストという会社に販売権が移ったから?
仕方がないのでApple Storeで「宛名職人Ver23」を買いました。
このモヤモヤはどこにぶつければいいのか?![]()
あまりの不親切さに、もう2度と「宛名職人」なんか買うもんか
と思いました。
でもお試し版は必要でしょ?
初めて買う人が失敗したらどうするん?
返品を問いあわせろってこと?
酷すぎる・・・
八つ当たりかもだけどソースネクストとかいう会社が販売しているアプリは
買いたくない。
「ZERO ウィルスセキュリティ」「筆王」「EVERNOTE」「Dropbox」
そして住所録とか汎用のデータは必ず他のソフトでも開く事ができる形式でも
保存しておかなくてはならないと痛感しました。
表面は、かみさんに作ってもらっていたので、アプリさえ有れば
実質作業は1時間ほど。
前はデザインに凝って1週間ほどかかって作っていたのに比べると
雲泥の差。
こんなんでいいのか?
若い世代はLINEやメールで済ます場合が多いそうだ。
息子が最近年賀状を作っているのを見たことが無い。
その上ハガキ代が値上げと聞くと、年賀状の将来は暗い。
コストがかかるから値上げですか?
需要と供給のバランスを郵便局の人は理解していないので
しょうか?
個人的にもこんな社交辞令は止めたい。