他資格の一流講師が講師の報酬を公開したほうがいいと呟いてます。


必ずしも資格試験業界(行政書士試験)の講師の外部評価と報酬って連動してないのかな?

1~3のポジションで貴方はどんな状態ですか?


1、仕事に見合う売上もない!それが理由なのか自分への怒りや劣等感と成功者に対しての僻みがある。

下記のようなことを数年にわたって講義以外の時間は殆どやってるみたい。
気味悪い。。。。って読者の方からもお便り。


twitterで業界の悪口、他の予備校講師のやり方の評価、予備校の悪口、ツールの悪口、独学者や合格者への批判、ぼやきしまいには全然関係ない人物評価【自分の思いが理解されない他者に対して】といったものをみてると【しかもしつこく粘着性をもって不愉快なもの】、この講師はそもそもご自身のビジネスや経営が上手くいってないのかな??売上げも大してないのかな?と思います。もしくは『ご自身が』ビジネスや経営が楽しくないのだろうかなと思います。人としてどうなのかな?とも思うけど。


twitterは即時性があり簡単に自分の考えを発信出来ます。しかしこの即時性は使い方として批判や評価【特に発信者の資質】によっては他者を容易に傷つけたり、異なる意見や価値観を封殺するのに非常に便利なツールだと思われます。また端的な言葉で『悪意のあるプロパガンダ』を粘着的に行う。そこにいわゆる『自分の言葉や思考ではなく権威あると思われるものの借り物の確証バイアス』を添付することで自分の行為の正当性を不特定多数に主張しているのです。


読者の方々からも度々連絡をうけたりしているんですが、『リアルタイムですぐにtwitterでツイートやリツイートで反応したり、人物評価したり粘着性のあるネットストーカーみたいで気味悪い』私もこの人から直ぐに同じことされた。というお便りをいただいているのです。

どういう目的でいったい何がやりたいのですかね??リアルタイムで自分のお仕事のポジショニングや課題に不都合になるような可能性がありまたは利害関係がありそうな情報や発信者を常時または随時監視して該当者が情報を発信したら即座に圧力をかけたり恫喝してやめさせようとする暇人なのか?、あるいは批判して馬鹿にして自分の虚栄心を満たしたいの?こういう評価。

私に関しては、自動配信予約なので全くムダ!とブログにも書いているのに。

そもそも頭でっかちの細かい事、言葉遊びに屁理屈ばかりこねてる方。
ご自身の営業やマーケティングが上手くいってれば、まずは他人の言動にいちいち即座に反応して意見をかぶせたり批判、人物評価なんかしませんよね。
それにポジショニングや課題の違う他者にムキになって感情的にいちいち反論なんかしなくていいですし。。。
実務に専念すれば忙しくてその余裕なんかないでしょう。
本人が仕事を心から楽しめれば、わざわざ他人に楽しい勉強をしようなんて、当たり前すぎること何度もいわなくてもいい。それは雰囲気でわかるから。どういう意図なのでしょうか?

twitterでしつこく呟かなくても売上をあげて十分に集客できさえすれば悩める大多数の生徒(ご自身の顧客)に対して『個別カウンセリングや個別メール』、教材研究をするのに忙しいはずです。そもそも困っている学生が大多数のはずなんですからtwitterで四六時中呟いているなんてどこか矛盾してますよね。

必敗のコーチングやドラッカーの真摯さの欠如といったフレーズが想起されたのです。

予習は?もう何年もやってるからベースだけ作ったらパターン化して改訂したらやらなくてもいいほど楽みたいですね。以前もそんなこと呟いているみたいだし。

多額の受講料を払う眼前のお客様を蔑ろにしてtwitterでわざわざ不特定多数を相手に呟く暇なんかないはずなんです。殆どの受験生が残念な結果になるのに実は顧客(受験生)のいない暇潰しの行為か暇人なのか?という残念な評価になるのです。


ブログでも使ってtwitterと『同じように』呟いてみたらどうでしょうか?。笑

メインのマーケティング戦略や営業戦略はこそこそ裏でtwitterなどでしつこく頓珍漢な問題意識を撒き散らし、人やシステムをひたすら粘着性で批判し煽りつづけることなのかな??

結論

商売があまり上手くいってないのでしょう。このような方から果たしてマーケティングや営業戦略の概論や総論レベルですら聴く意味があるのでしょうか?まして、実務経験は??ミッションとかビジョン以前の問題では??



2、腰掛けレベル【かっこよく言えばマルチタスク】

もうお金があって年金受給開始年齢位までは講師業は、適当に腰掛けの趣味程度でやってるからtwitterで適当に呟いてます。本業ではなくお小遣い程度。副業や投資などをやっていて、マルチに稼いでいるからいつでもリタイアできます。その意志があるからどうでもいい。取りあえず見栄と意地で適度に自分の士業としての虚栄心を満たす単なる暇潰しに事務所を開いて形だけでも先生と言われてみたい。税金対策の赤字経営あり。しかし暇潰しでやることなくて面倒くさいから呟いていますみたいな態度。こんなやる気のない片手間な講師にお金を払う受験生には気の毒ですが、それも講師の人生や人格ですから尊重されてしかるべきです。受験生は充分に注意しなければいけません。『腰掛け意識』が価値規範的な『講師の道楽』の頓珍漢な方向に走る可能性があります。受験生が理解していてお付き合いできればいいですがあわない場合などは悲惨です。本来なら『腰掛け』だからこそ最大限、効率性を追求することができるのですから。


そもそも第三者が、こういう方を『人として終わってる』なんて人物評価する必要ないし。。。またこういう方からの下らない問題意識に関わって相手にすることもなし。


本当はお金や他の収入源がある。今の仕事は嫌いだから辞めたいけど辞められないとか??


お金があるからもう怖れるものはない。業界の常識から外れようが他人を攻撃してでも蹴落としたい。その為には他人を貶めたり、自分とは異なる価値観には圧力を加える。配慮なんか受験生にはいらない。単なる自分の虚栄心を満たしたいだけの道楽の頓珍漢な世界。

いや。道楽の頓珍漢な世界はいいすぎたかもしれませんね。しかし道楽の頓珍漢な世界や問題意識もしつこく粘着性をもって押し付けられたら不愉快。そもそも真剣さがなしと判断されますから。お金を払う顧客の立場の視点からは尚更です。腰掛けなんだから下らない問題意識ばかり振りかざしてきて、でしゃばってくれるな!なんです。


色々な考えや生き方があるでしょう。

結論

単純な『腰掛け』ではなく不愉快。必敗のコーチング、あるいは弱者の戦略としての評価。顧客への誠実さが欠ける評価。そもそも、顧客や受験生を見下した講師からは例え受講費が廉価であれ受講したくないから。。

3、自分大好きカナヘイハートが強すぎて、他者の成功や幸せに劣等感や妬みで、非難して攻撃したくてたまらない方。なにか一言付け加えたい方。【確証バイアスや俺の回りの○○は、などといった間接自慢】▶これも実体験ではなく受け売りレベル。つまり『俺の回りの凄い人自慢』で自分に自信ないってこと。


1~3までなら【個人の腰掛けレベル】なら2が最高の生き方ではないでしょうか?▶誰から妬まれても他人や社会に迷惑はかけずに個人としての課題の分離ができている方は特に!。『他人から求められるもの』ではなく『自分のやりたいこと』ができてキャッシュもあるのだから。

1~3いずれにしてもtwitterで下らないことや他者攻撃ばかり呟いていたら、顧客からは見向きもされないと思いますが。。。

そして2の中でも個人キャッシュフローが上手く動いている負債ゼロのキャッシュリッチ!【資産リッチとは違う】であれば最高ですよね!

キャッシュリッチになれば、虚栄やプライド、口先だけのビジョンやミッションの為に動く、動かされる、管理されるといった余計なストレスを感じない為に実は『見えない資産』にかなりの時間やコストの投資を行える。ストレスフリーで心も体も豊かになれるのです。

フリーであること以外にリア充の相乗効果。投資で自己投資。お金に働いてもらうほったらかし技術等。

別に腰掛け期間でもかっこよく言えば下記①~③を蓄えるリクリエーション期間

①生産性資産②活力資産③変身資産

これは、実際は理想の世界ですがそもそも、キャッシュがフォローをしてくれてかつ個人の願望や目的にここに力を入れたいという希望があれば他人がとやかく介入してくる部分ではないのです。

キャッシュリッチやセミリタイアしている人間は意外とケチ【他者評価】ですよ。それが廉価であろうと物事やサービスの本質を見抜くのです。

さて顧客から①生産性資産を高める為に自己啓発をしたい場合のサービスを選択する視点

そもそもたびたび同じような内容の無料公開講座を開催するとかビジネスとしては結果的に採算性はどうなの??
マーケットは広いのに採算がとれない。ビジネスがうまく回らない。でも業界のリーダーとして虚栄心を満たすために格好はつけないといけない。そのような内包する自己矛盾が講師としてあのような受験生に配慮や想像力に欠けるtwitterの内容や受験生、合格者に対しての心ない発言、余裕のなさ、上から目線の馬鹿にしたような態度に出てきてしまうとしたらとても残念で悲しいですね。人に教える立場の人間としてそもそもどうなの?人に対する配慮とか想像力?

正直に外部に自分の現状の苦しみや悩みをさらけ出すことができる人と常に自分の失敗や責任を隠して他者や社会、環境の責任にし、自分の立場だけ利用して評論家ぶっている人の違い。

いやいわゆる『先生』だからといって完全に聖人君主になれって言っているわけじゃないのです。

やはりただただ粘着質で不愉快で見苦しい。。。

綺麗事ではなく、ビジネスにまつわるお金の問題意識は重要です。特に大事を成し遂げたい時には。

報酬や利益、キャッシュフローなど様々な要素↔ビジョンやミッションの妥当性、ビジネスに対する意識や余裕といったこと


評価されるのです。

儲かってるつもりでも実はキャッシュフローベースではいつも資金繰りに困り自転車操業状態とか。余裕がないじゃないですか?

なんだかこういう講師からは教えてもらいたくない。

まあ、二流講師との課題の分離という世界。選ぶのは結局はお金を払う顧客の意思が全てですから。なんだか不愉快で面倒くさいから払わない!これもありです。

楽しい勉強を楽しい環境で余裕をもってやりたいものですね。

キャッシュリッチについてはまたいずれ書いてみます。お楽しみに!




にほんブログ村