予定では2回でしたが何だかんだと5回も行ってしまいましたてへぺろ

ストーリーがコミカルで面白くて切なくてちょっとミステリーみたいに伏線はっててどんでん返しみたいな所有って良かった合格合格合格
ブラックコメディーなんて毒りっぱなしの静流には好物でしか無いよねwww

キャストの皆さんもともと個性的な方々だけど森監督の演出でより魅力的な島民になってましたラブ

何だかんだ言って古川雄輝くん目当てですけどね爆笑
雄輝くん演じるビリーは他の濃いキャラとは違って穏やかで切ない役どころで体にもハンディーキャップの有る青年。
両足 右手 首が不自由で両親には先立たれ血縁の無いオバサン達に育てられているという事で心身ともに大変な役。
特に初めに見た日は席の位置的にあまり表情が見れなくて
ても、切ない表情の演技が素敵過ぎて一緒になってを曲げながら見てたって感じだったから自分まで疲れてしまった(笑)

この日は原作者のマクドナーさんの誕生日と言う事でくじ引きで当たった人が若手三人からプレゼント貰えるんですが
雄輝くんの当たったの俳優の山崎一さんだったびっくり
バツが悪そうにソッと受け取ってたキョロキョロ


メルマガ会員が舞台後の雄輝くんのアフタートークの特典付き。
しかし抽選に漏れてしまいえーん
もしかしたらに掛けてチケットぴあで三階席ゲット!
そしたら運良くもしかしたらが起こって会員ページ見せたらアフタートーク見れたチョキ
短いイベントだったから会員枠で当たった人達は結構ご立腹だった。
でも私はラッキーだったなって思った。
ただ3階は顔はあまり見えずうつむき加減のビリーのつむじ見た(笑)


突然舞い込んだ人生初の最前センター
お仲間の友達が行けなくなり回って来たチャンスは運よく主人も呑みに行く日だったので行くことが出来た音符
雄輝くんの大好きな表情の演技が満喫出来たし舞台の仕組みとかよく理解出来たし皆の熱演が伝わった拍手拍手拍手


迷いに迷ってお得なリピーターチケットで下手前を購入。
上手は立ち位置的に表情が見にくいので!
オバサン姉妹の演技が良く見えた。
バビーボビーが持ってくるはずのビリーからの手紙を懐にセットし忘れると言うアクシデント見れた爆笑
必死に「明日持ってくる!」って言ってたらオバサンに「今持ってきて!!」って言われてた(爆)


東京公演千秋楽クラッカークラッカークラッカー
愛知のお仲間と観劇音符
雄輝くんのご家族もいらしてた。
パパが188cmだから目立ってしまうんですね。
私の前をフジテレビの笠井アナが歩いてた。

5回のカーテンコールでスタンディングオベーション拍手拍手拍手拍手拍手
雄輝くんが座長として相変わらずのシャイな挨拶して幕は閉じた。
シャイな座長皆さんとちゃんと仲良くしててのかな?って心配だったけ共演の皆さんのTwitterとか見てまたこのメンバーでやりたいと言ってくれててほっとした。

雄輝くんには沢山のハードルがあったであろう作品。
色んな方々が見にいらしてくれて本当に良かったねおねがいおねがいおねがいおねがいおねがい
この舞台で学んだ事を糧にしてまたステップアップして欲しいな。
体の負担は大きいだろうけど再演されると良いね。






イニシュマン島のビリー メモリアル