と、勝手に祭りにしてみたが、とくに騒いで近隣住民に迷惑をかけたとかではないのでご注意を。
さて、飲んでみた第二弾、酔逸撫子(すいーつなでしこ)ぎんじょう、おぎん。
ぎんじょうは、じゅんまいよりも若干辛味が増す。
おぎんはそれよりも辛味が増す。
さて、お楽しみのおじょうだが、CDも届いたところでゆっくりいただくとします。
理恵さんボイス余裕で再生可能・・・といいつつ、今流れてるのはまぜか若本ボイスぅ。
さて、いっちょ風呂入ってきます。
と、勝手に祭りにしてみたが、とくに騒いで近隣住民に迷惑をかけたとかではないのでご注意を。
さて、飲んでみた第二弾、酔逸撫子(すいーつなでしこ)ぎんじょう、おぎん。
ぎんじょうは、じゅんまいよりも若干辛味が増す。
おぎんはそれよりも辛味が増す。
さて、お楽しみのおじょうだが、CDも届いたところでゆっくりいただくとします。
理恵さんボイス余裕で再生可能・・・といいつつ、今流れてるのはまぜか若本ボイスぅ。
さて、いっちょ風呂入ってきます。
実は糖尿病である。それゆえ、一気に飲めないし、大体そこまでお酒強くない。
先日お伝えした萌酒ですが、酔逸撫子・じゅんまいを飲んでみた。レポートですが、評論家とか美食家とかではないので、そこのところ勘弁してね。
量は、ぐい飲み一杯寝酒に飲む程度。
甘い。飲みやすい甘さが、いつまでも口の中に広がる。尾を引いて、そして徐々に消えていく。潔い消え方をするニコ生とは180度異なるスタイル。
でも、思った。こういうのは、開封後は、早めに飲むのが正解かな、と。
最初は感じなかった、辛味が、ほ~んのり顔を出してきた。
これ空けたら、次はぎんじょうかな。おじょうは、最後に取っておこう。
萌酒というのが話題になっている。
萌キャラクターをラベルにあしらったお酒で、以前ネタで買った「ニコ生」が大当たりだったため、ちょっとした日本酒ブームな私だが、もう一つ、購入意欲をそそる事が。
http://tomulier.com/index.htm
キャラクターは「とむりえより」。
おじょう、おぎん
おじょうのCVは田中理恵さんなのである。
瓶も綺麗なブルーで、清々しそうな予感。ニコ生新しいのを、昨日開けたばかりだから、飲むのは先になりそうだけど。
「酔逸撫子(すいーつなでしこ)」シリーズ
じゅんまい・ぎんじょう
ていうか冷暗所移さないと(汗)
ニコ生開けたらいただくつもり。
ちなみに酒のうまさを語るには十年早いかも知れないが、ニコ生は間違いなくおいしいお酒だった。
楽しみだな☆