八月一日
平成二四年八月一日二三時七分。
曾祖母が永眠した。九七歳だった。
死因は心不全、自宅で倒れ、そのまま病院へ搬送された。
途中で一旦息を吹き返したが、その後二度と心臓が動き出すことはなかった。
無くなる数時間前に、六番目の曾孫の誕生を心の底から喜んでいて、
その生き生きと喜びに満ち溢れた声を電話越しではあったがしっかりと聞いた
晩飯をしっかりと食し、風呂にも入り脱衣所で洋服を着ていた時に倒れた。
誰もこんな急になくなるなんて思ってもいなかった。
曾祖母が倒れたという知らせを聞いた時、全く状況が分からずただ不安だった
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曾祖母は、いつも僕にたくさんのことを教えてくれた。
そして僕をほめてくれた。附中に合格した時も
「勉強だけは誰も奪うことのできない財産だからしっかり勉強しなさい。本当によかったね。」
と喜んでくれた。何より僕たち曾孫が遊びに来ることを、曾祖母は喜んでくれた
そしていつも帰るときは
「またおいでね」
と寂しそうに微笑むから、僕も寂しくなる。
ちょっときつくなってきた目から汗が...今度全部書くから。あ、ちなみに
これ夏休みの作文だから。
ほんとーに偉大なひぃばぁちゃんだった・・・
WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
やっぱ並行してブログすることにするわwww
今日、目の横縫った
ってか学校でテストあったからしばらく更新できなかったんだよね、ごめん
・・・とまぁしばらく部活出来ないんだよね見学だけでも参加しないと
はぁ・・・・眠い。。。。。。。。。。。、、、、、、、、、
