先日妹から、「友達が橙をくれたんで、初めてマーマレードを作ったんやけど食べる?」と言われたので、朝食は、トーストが多いので、ありがたく頂戴しました。🙇🏻 皮の部分もざっくりと少し大きめにカットして作っているので、「かなりパンチのある味やねぇ。」と味の感想を言ったのですが、その微妙な苦味がとてもクセになり、毎日美味しく頂いております。妹よ有難う‼️😄✌️




先日25日(日)は、私達尺八の会「岳韻会」の合奏勉強会と食事会でした。午前中にお箏の先生にお手伝い頂き合奏練習。そして午後からは、新年会を兼ねての食事会というスケジュールで行いましたが、午前中の合奏練習に熱が入り、最初の曲「越後獅子」の細かい部分の確認などを行っていたら、あっという間に時間が経ってしまいました。😅 何度も、わかりにくい箇所などを、反復練習して確認したので、とても勉強になりました。古典曲は、やはりしっかり合奏する事が大切だなぁと、痛感しました。

一生懸命に合奏したので、練習の様子を写すのも忘れてしまいました。😅

でも、良い時間を過ごす事ができました。

合奏のお相手をして頂いた、お箏の先生に感謝です。🙇🏻




先日、患者さんから「サラダポメロ」を頂きました‼️ 「サラダポメロ」って、聞き慣れない名前なので、「これって文旦なん?」って尋ねると、そう文旦の一種らしいけど、観音寺市や三豊市の一部だけで作られていて、香川県産の新しい柑橘だそうです。味も普通の文旦より酸味や苦味も少ないので、サラダのトッピングにも合うし、そのまま食べても美味しいですよと、教えてくれたので、私は、そのまま、ヨーグルトをかけて、朝食の時頂いております。 何といっても、とても大きいので、ひと房か2つで、充分満足します。 味はサッパリしていて、とてもたべやすく、確かにサラダのトッピングにも最高だと思います。 沢山あるので、今度は、サラダで頂きたいと思います。😄✌️










干支の引き継ぎ、巳から馬へ‼️

陶芸をされている先生から、毎年干支の置き物を頂戴しております。 毎年可愛らしい物を作って頂き嬉しいです。 そして、今年の干支「馬」の置き物が今日届きました。めっちゃ嬉しい。 早速、干支の引き継ぎ式で、巳と馬のツーショット‼️

そして、今まで頂いた置き物全員の集合写真など‼️

治療院に来られる患者さんも、毎年楽しみにしている人もいて、関心を持ってみてくれます。可愛らしい干支の置き物を頂き、今年一年良い年になれそうな気分です。ありがとうございました。😄✌️














三豊市マリンウェーブで行われた映画「黒の牛」の上映会に行って来ました。この映画は、三豊市や観音寺市などでも撮影され、蔦哲一朗監督は、池田高校を甲子園で活躍させた蔦監督のお孫さんです。
セリフの殆ど無い映画ですが、牛と共に暮らす主人公の男の生き様に惹かれます。
阿波から牛を借りて讃岐の田畑を耕し、その対価として、お米などを受け取る「カリコ牛」と風習と禅に伝わる「十牛図」から着想を得て作られた作品です。 
映画終了後には、地元出身のお笑いコンビ「二者面談」のお二人と蔦監督とのトークショーもあり、楽しめました。

2月13日から、高松ホール・ソレイユで上映されます。 ご興味のある方は、是非ご鑑賞ください。


[解説・あらすじ](映画.comより引用)
禅に伝わる悟りまでの道程を10枚の牛の絵で表した「十牛図(じゅうぎゅうず)」に着想を得て制作された、日本・台湾・アメリカの合作による映像詩。「祖谷物語 おくのひと」で国内外から注目を集めた蔦哲一朗が監督・脚本を手がけ、8年の歳月をかけて完成させた。

急速に変化していく時代のなかで、住む山を失い放浪の旅を続ける狩猟民の男。山中で神々しい黒い牛と出会った彼は、抵抗する牛を力ずくで連れ帰り、人里離れた民家でともに暮らしはじめる。生きるために大地を耕す男と牛だったが、自然の猛威を前に息を合わせることができない。しかし、ある禅僧との出会いをきっかけに、男と牛は次第に心を通わせていく。

「郊遊 ピクニック」などツァイ・ミンリャン監督作の常連俳優として知られる台湾の名優リー・カンションが主演を務め、俳優としても活躍するダンサーの田中泯が禅僧役で共演。全編をフィルムで撮影し、長編劇映画としては日本初となる70ミリフィルムも一部使用。音楽には生前に本作への参加を表明していた坂本龍一の楽曲を使用した。2024年・第37回東京国際映画祭「アジアの未来」部門にてプレミア上映された後、2025年・第49回香港国際映画祭で最高賞のFirebird Awardを受賞。
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