カラフルな言葉で人生を彩る 志津子のアトリエ
2017年2月21日火曜日
「手紙orハガキ、そしてFacebookの投稿」
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▪️ニューヨークとオーストラリアに
72円で世界のどこにでも届けてくれるって
なんて夢があるんだ!
昨晩のFacebook転載
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2017年2月21日火曜日
「手紙orハガキ、そしてFacebookの投稿」
万年筆のインクの濃淡が好きだ
2017年2月20日月曜日
毎日5通◆二日目 5/5
「手紙orハガキ、そしてFacebookの投稿」
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手紙をよく書くきっかけは
いつのことだろうと思い返してみると
小学校高学年だったように思う
交換日記というものが流行っていて
友達とやることになった
一冊のノートに
・今日学校であったこと
・最近のマイブーム
・好きな男の子のこと
なんかをことを書いて、交換する
書くのが早い子だとすぐに返ってきて
一年間でノートが数冊になることもあった
でも、割とのんびりさんだと
2〜3ヶ月しないと戻ってこない
私は書いたらすぐに渡す方だったので
数人の子と交換日記をしていた
その時、私の心にあったのは
今日、学校であった
楽しかったこと
悔しかったこと
悲しかったこと
頭にきたこと
そして、感動したことを
「自分の感じたように、そのまま友達に伝えたい」
ということだった
だから、自分が思ってることを書けないと
とてもイライラして
自分自身に腹を立てていた
気持ちをそのまま表現する言葉
情景を適切に表現できる方法
について考え始めたのは
この頃だったと思う
先ほど、ゴソゴソと書類整理をしていたら
一冊のノートが出てきた

最初のページを見てみると
「H2.XX.XX」
とあるから27年も前だ
顏から火が出るほど恥ずかしいけど
中身を一部お見せします
どうやら、交換日記から
レター日記に変えることを提案している

翌年、違う友達とレター日記を始めたところ
(手紙を書いて下駄箱に入れたり
他のクラスまで行って直接渡す)
多い日は一人に対して
4通書いたこともあって
中学卒業時にはその返信だけで
数百通にもなった
授業中、教科書やノートの下に隠して
レポート用紙やルーズリーフを
手紙にしていたので
(そして、度々先生に見つかった)
私は今でも
ルーズリーフとレポート用紙が
大好きです!
2017年2月20日月曜日
「手紙orハガキ、そしてFacebookの投稿」
◆短大時代の親友
◆同窓会(高校)の先輩

2017年2月20日月曜日
「手紙orハガキ、そしてFacebookの投稿」
伝えたいのは
◆「今日、こんなことがあったよ」
とか
◆「こんなことを思い出しました」
ということ


