自信の"自"は、自然の"自"。

自然に自分を信じられるから、自分の自信になる☆

私はいつも常に自信が無くて、自分の意見や考えや感じたことを人前に公表することがとにかく苦手で、人生で自分を自由にあるがままに表現することを避けて通ってきた。

今まで、外見を気にしたり、ファッションも自由に着こなしていたつもりだけど、付き合う人ごとにファッションジャンルを変えて偏った生き方をしてきてたな。

何かをやっている、
何かが出来る、
という自分自身のステータスを満たすために、猛烈な気を遣った自信のつけ方をして来たんだな。

そうやってやってきたから、今まで人生で、

内側の自信の無さを隠すために物凄いエネルギーを使い続けて、いつも違和感あったし、深く考え事していたし、いつも疲れてヘトヘトだった。

形に拘り過ぎだった。外側を過剰に気にし過ぎだったなぁ。

内側で自然と信じれるようにして来てこなかっただけだ。

今、こうやって認められるとフッと楽になるキラキラキラキラ

内側の声を言葉にして日記に書くことで、明確になってきて、スッキリ~~~☆∞(^^)/

自分自身の中に、自然と実り豊かにしていこう晴れキラキラクローバー


拘りを手放せたら、人生や物事が動いていくスピードが早くなるのかもキラキラ

何かに拘りがあると、そこに注意が向いてしまうから、それが返ってストッパーになるんだね。

水が清く美しく流れて行くように、心も穏やかにクリアになれば、物事も人生も軽やかに流れて行くね

何に拘っているのかに気付くことが大切キラキラ

細かい事や小さな事を気にするより、もっと大きな事を大胆にやっちゃおう~☆∞ドキドキ


もしかしたら、「私」という存在には

あらゆる意図や次元において、意識の扉が同時にたくさんあって

そこには、過去・現在・未来が同時に存在していて、あらゆる方向と質と量も存在している。

どの意識の扉を開けようか、たくさんある場合には迷ってしまいますが、

類似性のある意識の質を整理して分類することによって

決断や方向や物事のスピードが早まるのかもしれません。