営業電話をかけてきたとある会社の営業、普段は知らない番号からの着信は取らないのだけど短時間で2回かかってきたから何かあるのかと思って出てしまった事がはじまり。割と名前の知れた会社でもあったしまぁ一回くらいは話を聞いてみてもいいかと判断してアポの調整を了承した。んで当日、結論からいうと時間になっても現れなかったので1分待ってZoomから退室した。定刻から3分すぎたあたりで鬼電がきたが全部無視。これが普段から付き合いのある人なら話は別だし、1分くらいたかが知れているのだが初めて話をするというシチュエーションと、先方からの依頼でのアポということが最終判断に至った経緯。
たかが1分くらい…という気持ちが彼らにあったのであれば、そういう会社と付き合ってもあらゆる場面で「たかがこれくらい…」という妥協が仕事に生まれるだろう。突発的な事象で…ということであっても、それを見越してアポの準備くらいするだろう、要するに準備と想定不足でこれもさっきと同じで一緒に仕事をするとなると問題のある考え方。遅くなるなら電話やメールの一本でも事前に入れる、それであればリスクヘッジは出来るんだなという事にもなるのだが事前に連絡もなかったし。自分からしたらそういったリスクを負ってまでわざわざ一緒に仕事をするつもりもないし、仕事をしないのであれば忙しいなかわざわざ話をする場を持つ必要もないということ。
自分も気をつけよ。
たかが1分くらい…という気持ちが彼らにあったのであれば、そういう会社と付き合ってもあらゆる場面で「たかがこれくらい…」という妥協が仕事に生まれるだろう。突発的な事象で…ということであっても、それを見越してアポの準備くらいするだろう、要するに準備と想定不足でこれもさっきと同じで一緒に仕事をするとなると問題のある考え方。遅くなるなら電話やメールの一本でも事前に入れる、それであればリスクヘッジは出来るんだなという事にもなるのだが事前に連絡もなかったし。自分からしたらそういったリスクを負ってまでわざわざ一緒に仕事をするつもりもないし、仕事をしないのであれば忙しいなかわざわざ話をする場を持つ必要もないということ。
自分も気をつけよ。