正月、
親戚や家族、
みんなで食べる寿司オードブルを囲っている中
初球から遠慮せず
イクラやウニを取る男になりたいです
披露宴客席で
カメラを気にせず、
コース料理をガッつける
男になりたいです!
、、、
そんなことは、さておき、、
今朝Twitterを見たら
「JACK THE NICHOLSON'S」解散のニュース
ちょっと
驚きました
疾刃結成と同じ頃に、
なんか知ってるメンバーがラスティック演る、みたいな噂聞いたと思いきや
間も無くドカンと行きましたね
当時からニコルソンズは凄かったです
一昨日~去年、
馬鹿衆主催のオムニバスでも一緒になったり、そのレコ発でもやっとライブ出来たり
それくらいで
共演というよりは
メンバー個人個人と酒を交わす事が多かった気がします
とても個性ある方々なので
メンバー各々の活動にこれからも変わらず期待ですね
でも
もう少し見たかったなあ、残念というのが本音です。
少し話ズレるが、
有名アーティストがよく去り際、引き際?
とりあえず
「無期限活動休止」
という言葉使われますよね
無期限活動休止
と聞いたファンはもう、「解散」みたいに
捉えるよね。もうムードは、そんな感じ
俺も実際そうで。
んで何十年後、往年のレジェンドの方々が復活すると
メディアに
めでたく「再結成」
みたいな感じの言葉になる
~一夜限りの~
みたいな時も再結成、、
無期限とはいえ活動休止だから、、
活動「再開」じゃないのか?
言葉の小さな揚げ足かもしれんが
その辺、俺は引っかかるんです、、笑
「ヌードとセミヌードも一緒だろ?
、、
いやいや、大分違うから!
これは同じにするなよ!(´Д` )」
みたいな、笑
俺にとってはそんなニュアンスなんだ
無期限活動休止、、
この言葉は当時好きだった「黒夢」から聞いたのが俺の中では初だった
当時
活動休止?いつかはやるのか?無期限?
どうなんだ??
みたいな
しかし、↑↑↑に書いた様に
ムードは「解散」の雰囲気だったから悟った(今また再始動してるらしいが)
だから
バンドやアーティストも解散のつもりで
「無期限活動休止」ってのも何処かにないかな?と思ってしまう時もある
そのバンドやアーティストが
泣きながら
「7年間ありがとうございました!
ここまでこれたのは本当に皆さんのおかげです!これから×××は無期限活動休止になりますが、、みなさんのことはゴニョゴニョ、、」
わかる、、
わかるけど、それもう解散のトーンだろ!笑
みたいなね
演っている側の
色んな意向があるかもしれないが
「無期限活動休止」よりは
「解散」って言葉を聞く方が個人的には潔く気持ちいいな
まあ、
それは側からみてあまり聞きもしないアーティストやバンド
それが
自分の好きなバンドやアーティストなら
そんな、、無期限活動休止なんて
やめてくれ~(; ̄O ̄)
心境になるよね、笑
あと
一夜限りの再結成
の後に
マジで本腰入れまたやっていく再結成パターン
ありますよね
別になんて、ことないが、、
ただ、、さ
それ「一夜限りの」含めたら
「再々結成」だよね?
これよく聞きませんか?
、、屁理屈ぽいブログですみません、、
もうやめます、笑
話は戻り
「JACK THE NICHOLSON'S」
勝手ながらいつかまた見たいと思っています
本当
いつまでもバンドが在るわけじゃないね