4コマ漫画ブログ -15ページ目

今回は驚異のN氏のお話です。


Nshi

こわ~いよ~(((゜д゜;)))

基本的に甘いものが苦手な私にとっては恐ろしい光景・・・・


何故私は甘いものが苦手か・・・・

つまりで十分すぎるほど糖分取りすぎてるから、他の甘いものは体が欲さないんでしょうね(o^-')b


※ちなみに話は真実ですが、たぶんN早太氏は「ママン」とは呼ばないと思います。私の中での勝手なキャラクター化です。でも顔は似てると思います。

たらこのりまき





tarako


夫の寝袋にくるまって写真とってみました^^ノ

ばか?(ってか古い?)



突然やってきた不愉快な朝・・・・

kennka

※夫はホントはメガネをかけてます。


電話に出た瞬間から怒り声・・・・


なんで私、怒られる?

自分が勝手にホテルではずしてなくしたんでしょうが・・・・・


夫曰く

「気持は夫婦で共有するもんだ」そうです。


愉快な気持は共有してもいいけど、不愉快な気持は共有したくないな・・・特に朝っぱらから(-_-メ


ちなみにメガネはホテルの窓のさんのところで見つかりましたとさ・・・けっ(-"-)

祝!入選!

私は今、通信の美術教育をうけている最中なんですが、

そこでコンテストがありまして、無事入選することができました。

それで、きのう、入選作の展示会があったので夫と行ってまいりました。


入選作がコレ↓


reinnbou

               写真撮ってきました。


大変うまい絵が周りに所狭しと飾られている中、


「何故にコレが入選できたのか( ̄ー ̄;」


と私が訝しがっていると、


「でも君のは(技術はどうであれ)他にない異才を放ってるよ^^;」


と夫に半分馬鹿にされながら褒められました(褒められたと勝手に思っている)。



「今宵も我ら呑んだくれ 

レインボウおやじ 参上」


・・・・って自分でも訳がわかりません。何を描きたかったんだろう・・・・。

でもとにかく祝!!

美味しいワインを2本飲んで素敵な祝の夜でした。

絶世の美人・・・・だったはず(ノ_・。)


bijin


誰か教えてください( ̄ー ̄)


もし平安あたりに産まれてたら、間違いなく私は歴史に残る美人になれたのに(ノ_・。)

もしかしたら「みかど」にみそめられて、超贅沢な暮らしできたかもしれないのに(ノ_-。)


あばらが痛い!?


abara


結局、本気な台所掃除による筋肉痛だったみたいです>皿<



第1回ダメ女の会


dameonnna

※ただし「バツ1トラウマ女」は「自分はプロポーズされてない」と言っておりますが、それに気付かずに幸せを逃しちゃう所がダメ女なんでしょうねぇ・・・。


ダメ女だけが参加可能です( ̄ー ̄)

我こそはダメ女という女集まれ!!

酒を呑むのは必須条件です(o^-')b


ただし素敵なダメ女は私の漫画のネタになりますのでご了承ください。


第2回はいつになるんだろう・・・・。

ゴキくん襲来!!

gokikunn


うんこネタ大好きなので、ゴキくんと夫のフン詰まりに感謝(o^-')b


今ね~、自分ちのカレンダー作ってて忙しくて更新なかなか出来なくて・・・・。余計な事始めちゃったなぁと後悔です(ノ_・。)

電話居酒屋再び・・・


電話居酒屋・・・それはかつて私と姉に間により行われていた、酒やつまみを頂きながら電話をするというもの。3時間を越えることもしばしば。それはたいてい夕方から始まるので夫の帰宅時にはすでに酔っ払っているのです。(その時の姉の失態についてはだいぶ前の記事参照)


dennwa2
と、いうわけで一昨日、久々に電話居酒屋をやりました。

酒は越乃寒梅です。

つまみは冷蔵庫のあまりものです。

テーマはお正月と家族の愚痴と駄目女についてです。



dennwa1


夫が帰宅すると、すでに酔っ払ってしまっていました。

通話時間は今までの最高記録を更新することが出来ました。

耳が痛いような気がします。


あ、電話代は気にしないで下さい。

だってヤフーさまさま。

お互いBBフォンだから、いくらかけても無料なんです。

すごい世の中になりましたね。



※ちなみに私の顔が劇画タッチなのは特に意味がありません。

のぶ(父ちゃん)の悲劇~年末に戻る~



nobuu

よいこのみんなは知らない人とお酒を呑むときは気をつけよう(o^-')b


ちなみに財布の中には


・1万5千円の現金

・クレジットカード1枚

・免許証

・家の鍵


翌日お母様に怒られながらケーサツに届け出たそうです^^;

チャンチャン♪


※今回はお母様が「いいわよ、この話描いても!ほんと情けないんだからヽ(`Д´)ノ」という了承を得ておりますので、親戚の皆さま、ご安心を。