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今日は恋の話をしよう。
俺の恋の始まり、それは彼女の姿を見た瞬間だった。
黒く艶やかな長い髪。
白く細長い手足。
大きくて切れ長な瞳。
容姿の全てが完璧だった。
例えるなら、”アジアンビューティーな天使”。
そう、俺の灰色に塗られた学生生活はその”天使”によって、大きく色を塗り変えられたのだ。
あまい、甘い、蜜のような、あかね色に・・・・
それからというもの、”天使”は毎日のように俺の脳内に舞い降りた。
”天使”の頭上にはその代名詞とも言うべき”環”があるのではなく、
ミッキーマウスの耳(ディズニーランドで女の子が着けてるカチューシャのような”それ”)が装着されており
俺のツボを激しく刺激した。
そしてそんな”あまあま脳内”の俺が
くだらない学校の授業を受けられるわけもなく、
毎日のように”天使”と夢の国で戯れていた(ヘドバンしながら)。
こうして俺は”天使”に堕ちて逝った・・・・
俺は”天使”を溺愛していた。
俺は”天使”を好きすぎていた。
”天使”は今日も俺に微笑む。
ちなみに、俺はまだ”現実の天使”と話をしたことがないし、
”現実の天使”は俺の存在すら知らないだろう。
俺の恋はまだまだつづく・・・・・・・。
P.S.俺の恋に対しての応援コメント募集してます![]()
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今日朝の空は、スカイブルーじゃなかった
当然俺様も、心がスカイブルーじゃなった。
しかし、鏡を見てみると美しい男性がそこにはいつっていた。
美しすぎて、食べそうになった。誰だ?奴は?
本気で考えた!
・・・・・・・・俺様だ!!!
ドキドキした。
そんなわけで、朝からテンションはアゲアゲだった↑↑
今日も、俺様の天才的な頭脳は、いつもとなんら変わりなく、活動していた
そんなわけで、今日も一時間目から目を閉じてヘドバンをした![]()
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HIGHになった。そして起きたら、もう4時だった![]()
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訳が分からなかった、数秒目を閉じてへドバンしたら4時!???
でも天才過ぎる俺にとっては好都合だった(=⌒▽⌒=)
またHIGHになったので、俺様のスネ毛を舎弟に抜かせた!!!!
痛くも気持ちよかった。逝きかけた・・・・・・・・・いや、逝ってしまった・・・・・・・・・・・・・
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