執事ルート! -10ページ目

執事ルート!

同期が執事喫茶で送別会したいというのでカウントダウンならびにお絵かき

RPGのプロローグ風とかほざいてみる←
$執事ルート!

クリック原寸


なんか途中で(しかも線入れの途中)だれて←
いろいろとおかしい絵。
でも奥の彼は珍しく気に入った。病弱っぽいけど(笑)
そしてもうくるくるパーマは描きたくないと思いながら描いてたらどうでもいい出来になった手前の彼。←


こうクサイ台詞を所々で入れつつ、進行していくお嬢様パーティ御一行。
ジョブは
伯爵
侯爵
執事
メイド
シェフ
庭師


いったい何と戦うんだよこの面子で。


国王とか?政治裏で暗躍するとか?
いやでも目立…
いや屋敷に忍び込んだりとかできそうだな普通に


とりあえず魔王かなベタに。


-----------------
以下妄想RPG序章▼
-----------------

非道な政治で苦しむ民を気にしていたお嬢。
しかし自分の立場からは動くに動けず…

そんなお嬢を、そばで見ていた彼らが気づかないはずもなく。
裏で手回しをし、支度と舞台を調えた。

「お嬢様、参りましょう。この地を、我々と共に。」

お嬢と屋敷の仲間たち(←)が、ついに立ち上がる!


国王が実は魔王だったとかつまんねぇオチでクソゲーとして世に

出 る わ け ね ぇ よ 



国王は
自分から何かをしようともせず、何を言われても深く考えず「そうしよう」と簡単にいうので、

自分の領土拡大をもくろむ貴族や、自分の利益さえあればよいという幅をきかせた商人などから
口車に乗せられ、うまく利用されていた。


では、こちらも、利用させていただきましょう。
貴族、商人、海賊、国王、民でさえも。


人と金、政治と民、内と外、
お嬢御一行は、それらがうまく廻るよう、あらゆるものを利用しながら立ち向かっていく・・・・




---------------------------------
とかね。突っ走ってしまった!
個人的には魔法みたいな、派手な技も見たいところですけど。
せいぜいが庭師のホースでしょうかね。(水芸?)


物語読むのも妄想するのも書くのも好きなんだけど、
書くと浅~い話になってしまうので、設定+あらすじまでという・・・


$執事ルート!



「ご使用になれます。」

と入れたかったところ、変換したら

「誤使用に慣れます。」

とか


あ か ん や ろ


あぶねーよ
なにこのあぶねー変換!


確認作業って大事だね。