就活本がいかにクソかを
お伝えします!!!









うも、こんにちは!!!









アナタを

内定までリードします

T橋 です!











指定校推薦制度により
私立大学に入学されたアナタへ。














今回はですね、、、

就活生のなんと90%

やる就活本とか大学から教わる

意味不明のPR方法


























間違ったPR法

ホントに必要なこと

をお話ししていきます。











アナタがこれを知って

就活のスタートを切れば











確実に

複数の内定

もらえます。











しかも誰よりも早く。











しかし今回の内容に気づく

のは難しいのです。











普通は気づきません。











なぜかというと

普通の就活生は就活本や大学に

頼り切り、またそれらから

念押しに教わるからです。











今回の内容を知れば

アナタの就活は

激変します!!!











誰よりも早く内定を

得られるだけでなく

内定シャワーの恵みが

アナタへ降りかかるでしょう。

























そして就活が

アナタの好きなことのように


楽しいものになります











飲み会が好きなら

飲み会のごとく。











ゲームが好きなら

ゲームのごとくね。











そしてスパッと一瞬で

就活を終えることができ

より多くの時間をアナタの

好きなことに使える
のです。











酒を飲みまくっても良し。

ゲームをしまくっても良し。

恋人がいる人はデートしまくっても良し。











今回の内容を知り

就活を光速で終えたアナタは

ホントウの自由を

掴むことができます。

























逆にもしアナタがこれを

知らないと 、、、











よく居るダメな

就活生の仲間入りになり











ESや面接で

アナタの嘘が


簡っ単にバレます。











たとえ本当のことを

しゃべっていても

ウソだと思われるでしょう。











そうなると

アナタの


内定取れる確率は1%ですね。











『コイツ嘘しかつけねえじゃん』

不採用。











面接中に

『(…はいはいもういいわ)』

なんて思われ不採用がその

時点で確定。











なんてことになります。











しかしアナタは

ESでも面接でも

どうして落ちるのか

わからない。











そして考えに考え抜いても

何もわからず

にでもかかるでしょう。






















いつまにか就活をしている

学生が減っていきスーツを

着ての外出が苦痛で苦痛で

仕方なくなります。











もちろん同期の友人

からは気を遣われ遊びの


誘いはおろかLINEの1通も


来なくなりますよ。













僕はアナタに今回の

真なる情報を受け取ってもらい

とっとと就活を終えて欲しい。











そんな思いで

この記事を書いています。











なので

是非ともこの記事を

最後までご覧になり

ササッと自由を得ましょう。











ではでは

普通の就活生が就活本や大学

から強く教わる

クソ自己PR法をお話します。











『私が学生時代に力を注いだ

 ことはアルバイトです。


 








 特に新人の指導に力を

 入れました。それはお店の

 営業利益向上のためです。


 





 


 いつも新人の立場になることで

 どのようにして主体性を

 もって動ける人材に育て

 上げるか、思考を巡らせました。


 








 そして1か月で

 新人が主体的に動けるように

 なるよう指導し











 なんと営業利益が15%増加

 しました。


 








 このことから私は

 社会における人との

 関わりの大切さを学びました。』











はい。

この自己PRについて

アナタはどう思いましたか???











まあ、これが

クソみたいな自己PR

なんですけど。











一見良さげなPRに

見えませんでしたか???











しかし

さっきのPRの中には

自分へ向けて自ら仕掛けた

があるのです。











その罠について。











罠①

【お店の営業利益向上のため】











「え?わりと凄くない?」


ってアナタは思い

ませんでしたか??











まあハッキリ言って

バイトが営業利益向上

なんて抜かしても








スゲェ志たか!!!


なんて思われません。











そもそも

学生レベルが営業利益向上に

貢献しようなんてのは

ウソにしか思えません。











たとえホントのことでもゴメン!

信じられねー











って感じに面接官は

思うのでね

さっきみたいなのは

やめときましょう。











もっと

学生らしさを見せましょう。











罠②

【なんと営業利益が15%増加】











い、が、いと

いたんですよ。











バイトでの利益向上について

話す学生が。











で、それがなんでか

ちょっと考えてみたんですが











色んな就活本そして大学から

具体的な成果について

具体的なデータや数値で話せ。

って教えられるからなんですね。











それだからだと思います。











でも少~し

考えてみましょう。











バイト君1人の働き・活躍で

営業利益が10%以上

伸びるわけあるか

って話です。











店長とかもっと上の人間が

本気になってやっとのことで

数%の利益向上に

なるもんです。











それを

学生バイト君ごときが

カンタンに大きな利益

を上げたなんて











滑稽すぎますね。

面接官からみれば。
















まあ確かに

具体的数値を出すのは大切です。











しかし

もっと大事とされるのは

その結果までの過程

それまでのアナタの行動
ですね。











どれだけ優れた成果を

出していてもですね、、、











それの裏付けとなる

頑張ったエピソード

が無ければ100%ウソ

と認定されます。











ウソをつくのは構いませんよ。

でも

もっともらしいエピソードを

加えてください。











それと

もっと学生らしいPR

しましょう。











はい今回のまとめ。











明明白白に

学生らしくないことは

余裕バレる。











店の営業利益向上

なんて絶対不可。











ってあたりですね。











要するに

背伸びし過ぎてサルでも

わかるようなPRを

話す学生が意外と多いのです。











それをもっと学生らしい

エピソードにすれば(嘘でもイイヨ

それだけで

信用性はUP↑UP↑UP↑です。











なので今回僕が

伝えたかったことは










『PRは学生らしさを!

 そして成果を裏付ける

 エピソードを(嘘でも可)!』











です。











学生らしい

そして尚且つ面接官の

心を打てるようなPR法は

今後の記事にしていきます。











ここでですね。

面接で「コイツ嘘八百だわもういい」

って思われないPRをするための











今からできる

カンタンワークを

やっていきましょう。











『限りなく現実さを求めて

 嘘は現実的なことでつくれ。』











この言葉を紙にでも

書き出してください。


できれば大きめの字で。











そしてできればその後

音読して欲しいですね。











デカい字で書き

声にも出すことで

アウトプットを強くして

身に染み込ませましょう。











ササッと内定をもらいたい。











そしてできるだけ多くの

自由な時間を

ササッと
得たい。











そんなアナタだけ

このワークを実践してください。











ココまで読んでくださった

優秀なアナタは

もうワークをやってくれたと思います。











グッジョブです!

これでまた内定の2文字が

アナタに近づいて来ました!











ご不安やご感想などが

ございましたら

遠慮なくコメントしてください。











その不安解消記事を

書いていきます。











私はアナタの力になります。


そして内定までリードします。








ではまた次の記事で

お会いしましょう。











最後まで読んでくださり

ありがとうございました。