メリークリスマス
今朝明けから帰って来ると、いつものようにしたろーが笑顔で迎えてくれた
そしてまたいつものように
無理やり指を鷲掴みに
掴んだ私の指を口に持っていき
またまたいつものようにハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハム
と
ここまではいつものよくある風景だが
ん?
何かが違う
その瞬間
「痛っ」
えっ?
慎ちゃん?
もしかして
そうです!
私が変なおじさんです!
じゃなくて
そうです!
私が変なおじさんです!
すいません関西人なもんで
いいんです!それでいいんです!
いや、そうなんです!
したろーに歯が生えてきているんです!
これはもう
いつも仕事と家事育児を頑張ってママや家族に感謝され
一家を支えてくれているパパに
したろーと神様からのクリスマスプレゼントなんやろう
と、そう思いながらしたろーを見て笑っていると
したろーが目でつぶやきました
「パパ、いつもありがと。メリクリ」
慎ちゃんパパがついてるぞ


今朝明けから帰って来ると、いつものようにしたろーが笑顔で迎えてくれた

そしてまたいつものように
無理やり指を鷲掴みに
掴んだ私の指を口に持っていき
またまたいつものようにハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハムハム
と
ここまではいつものよくある風景だが
ん?
何かが違う
その瞬間
「痛っ」
えっ?
慎ちゃん?
もしかして
そうです!
私が変なおじさんです!
じゃなくて
そうです!
私が変なおじさんです!
すいません関西人なもんで
いいんです!それでいいんです!
いや、そうなんです!
したろーに歯が生えてきているんです!
これはもう
いつも仕事と家事育児を頑張ってママや家族に感謝され
一家を支えてくれているパパに
したろーと神様からのクリスマスプレゼントなんやろう
と、そう思いながらしたろーを見て笑っていると
したろーが目でつぶやきました
「パパ、いつもありがと。メリクリ」
慎ちゃんパパがついてるぞ




