ゆもは現在24歳。
大人の階段登ってる途中。
しかし、中身は多分小学生ぐらいだ。
一昨日の出来事。
届け物を言いつけられて近所のお宅へ。
ゆも「こんちは~」
家主「はいはーい」
ゆも「これ、母チャンが」
家主「あら~ゆもチャンおつかいで来てくれたの?ありがとね~ちょっと待っててね。はい、ゆもチャンにお駄賃」
そう言ってお菓子を新聞に包んで(昭和でしょ?これ普通)分けてくれました。
その次におばあチャンのお使いで彼岸のロウソクを買いに行った。
そこはおばあチャンが行きつけの仏具屋サンで近所のおばサンも勤めてる。
ゆも「こんちは~」
おばサン「あらゆもチャン。いらっしゃい。今日は1人?」
ゆも「うん。おばあチャンは彼岸だんごもらいに行ったから」
おばサン「で、ゆもチャンおつかいで来てくれたんだね?エライね~じゃあいつものロウソク1つおまけしとくね」
ゆも「すみません」
おばサン「いーの、いーの。お利口サンにお駄賃だから」
と言ってロウソクと飴をくれた。
ゆも・・・24歳になってもまだおつかいして『エライね~』とか『お利口サンだね~』と言われている。
童顔でもないのに・・・
彼女達はほんの一例で結構よくある事なんだ。
彼女達にとってアタシはいつまでたっても子供なんだろうね。
そしてそうやって褒めてもらって「うひひ~ん☆お利口サンって褒められちゃったぁ~♪」とスキップしてるアタシがいる。
ゆももおだてりゃ木に登る~!!
ちょろい奴と思われてるのかな?
なんにせよ、まだまだ子供だぁね。
大人の階段登ってる途中。
しかし、中身は多分小学生ぐらいだ。
一昨日の出来事。
届け物を言いつけられて近所のお宅へ。
ゆも「こんちは~」
家主「はいはーい」
ゆも「これ、母チャンが」
家主「あら~ゆもチャンおつかいで来てくれたの?ありがとね~ちょっと待っててね。はい、ゆもチャンにお駄賃」
そう言ってお菓子を新聞に包んで(昭和でしょ?これ普通)分けてくれました。
その次におばあチャンのお使いで彼岸のロウソクを買いに行った。
そこはおばあチャンが行きつけの仏具屋サンで近所のおばサンも勤めてる。
ゆも「こんちは~」
おばサン「あらゆもチャン。いらっしゃい。今日は1人?」
ゆも「うん。おばあチャンは彼岸だんごもらいに行ったから」
おばサン「で、ゆもチャンおつかいで来てくれたんだね?エライね~じゃあいつものロウソク1つおまけしとくね」
ゆも「すみません」
おばサン「いーの、いーの。お利口サンにお駄賃だから」
と言ってロウソクと飴をくれた。
ゆも・・・24歳になってもまだおつかいして『エライね~』とか『お利口サンだね~』と言われている。
童顔でもないのに・・・
彼女達はほんの一例で結構よくある事なんだ。
彼女達にとってアタシはいつまでたっても子供なんだろうね。
そしてそうやって褒めてもらって「うひひ~ん☆お利口サンって褒められちゃったぁ~♪」とスキップしてるアタシがいる。
ゆももおだてりゃ木に登る~!!
ちょろい奴と思われてるのかな?
なんにせよ、まだまだ子供だぁね。