ゆもは現在24歳。
大人の階段登ってる途中。
しかし、中身は多分小学生ぐらいだ。









一昨日の出来事。
届け物を言いつけられて近所のお宅へ。



ゆも「こんちは~」
家主「はいはーい」
ゆも「これ、母チャンが」
家主「あら~ゆもチャンおつかいで来てくれたの?ありがとね~ちょっと待っててね。はい、ゆもチャンにお駄賃」

そう言ってお菓子を新聞に包んで(昭和でしょ?これ普通)分けてくれました。






その次におばあチャンのお使いで彼岸のロウソクを買いに行った。
そこはおばあチャンが行きつけの仏具屋サンで近所のおばサンも勤めてる。



ゆも「こんちは~」
おばサン「あらゆもチャン。いらっしゃい。今日は1人?」
ゆも「うん。おばあチャンは彼岸だんごもらいに行ったから」
おばサン「で、ゆもチャンおつかいで来てくれたんだね?エライね~じゃあいつものロウソク1つおまけしとくね」
ゆも「すみません」
おばサン「いーの、いーの。お利口サンにお駄賃だから」

と言ってロウソクと飴をくれた。






ゆも・・・24歳になってもまだおつかいして『エライね~』とか『お利口サンだね~』と言われている。
童顔でもないのに・・・




彼女達はほんの一例で結構よくある事なんだ。
彼女達にとってアタシはいつまでたっても子供なんだろうね。





そしてそうやって褒めてもらって「うひひ~ん☆お利口サンって褒められちゃったぁ~♪」とスキップしてるアタシがいる。
ゆももおだてりゃ木に登る~!!
ちょろい奴と思われてるのかな?
なんにせよ、まだまだ子供だぁね。


今日病院に行って来ました。

昨日言っていた頭が痛いのの話です。




昨日の夜は悲しい事に余命を宣告される夢を見てしまい、夜中に大泣きすることになってゲッソリ。

パパに「先立つ不幸をお許しください」とまで言って病院へ。













頭の写真を撮ったりして待つこと1時間。













先生「きれ~いな脳ですねぇ」











ゆも「はい??」











先生「腫瘍も何も見当たりませんし脳自体はどこも悪くなさそうですよ(^^)」










ゆも「じゃあこの頭の痛みは・・・?」
















先生「うん、肩こりですね」
















ゆも「はひ???」












先生「肩こりなったことありますか?」

ゆも「いえ、ないです」

先生「結構肩が張ってるんで多分コレですね」











ゆも「あ・・・はぁ・・・」









先生「緊張型頭痛ですね。筋肉をつけたり肩をリラックスさせて肩こりが治れば頭痛も治りますよ」







ゆも「あ、はい。ありがとうございました・・・。」















結果、肩こりから来る頭痛でした。

なんてこった!!!!!

「先立つ不幸をお許しください」とまで言ったのに・・・。

お騒がせしました。









ともあれ、人生初の肩こりになってしまいました。


祝・STUPID1000回!!
今までもこれからもSTUPIDはアタシの大事な親友だよ。
愛してるぜぃ。










明日が休みの今夜。
彼女の所に夜遊びに行って来て、今は大好きなナルニアを鑑賞中。
なんとも幸せ。








明日は病院。
最近頭が痛いんだよね。
心配だから行って来る。
何も無いといいんだけどなぁ・・・







ナルニア見ながら寝よう。