











刺繍額縁を川崎ラゾーナ丸善へ行き、仕立てて頂きました。
ここへは娘と行って、2人でペチャクチャ話をしつつ、電車に乗って行き、ラゾーナのHAWAIIのハンバーガー🍔店でlunchして帰ってきました。
HAWAIIまた行きたいなぁ…
そうそう、わたしの呆けてる話をします
私がめちゃくちゃアホな失敗…したのはですね…
企画を書くのに必要な本を探していた。
やっと検索して見つけましたがAmazonで古本…3万円ほどしたのです。買わずに図書館に無いかしらと探していたら国会図書館のサイトで川崎の図書館に有ることが判明。
めっちゃくちゃ嬉しかった。もう無いかな…って…諦めかけていたので、アメリカの英語版なら有るらしいのですが、私が文字しか書かれていない(絵や写真は入ってい無い)400頁のソレを読むのは至難のわざ。専門用語が羅列されていると思われるしね。。
諦めかけて…ずっと探していた本が国会図書館のサイトに一冊だけあると判明。
それは川崎の宮前平図書館に存在した。
で、喜び勇んで行きました。
方向音痴のわたしは、乗り継ぎも調べて、
東急大井町線で二子玉川駅を通り過ぎて溝の口で乗り換え、各駅停車で3つ目の宮前平駅に行くはずでした、
溝の口で乗り換えの時に、スマホでニュースを読んでいてですね…
来た電車に何気なく乗って3つ目の駅を降りたら、青葉台駅でした。
そう…私は各駅で三つめの駅に降りるつもりが、急行電車で3つ目迄行っちゃったのです。
遠ーーーい所迄、行っちゃったのよ…
本当に自分に呆れた😭…ゲンナリ😩
逆の電車で帰ってきました。急行に乗らない様に気を付けて!…
なんだか呆けたんかなぁと
己が怖く成ってきました。
本当ヤバいヤバいと思う。
細かいお裁縫や、本を読んであらすじにまとめることや、スポーツジムで筋トレやっても、、コレです…
ハァ…
若い若いと思っているのは己だけか…😮💨
でも、
きょうは12月決算の個人事務所の総勘定元帳勘定をEXCELで完成させて、、
私は呆けて無い私は呆けて無いと、自分に言い聞かせている静かな夜です。
おやすみなさい〜









10月Hawaii旅の、食事代…価格がべらぼうに高かったので、
ここの価格が安く感じました。
ひとり娘との時間は、貴重で幸せです
きょうは、岐阜の父親へ
私の作った「キムチ」の浅漬け…「コッチョリ」を送った。
先日、父親が弟の嫁に、姉は料理なんてなんにもしないからと言ったらしい。
いつの話?
それ、嫁に来る前の話です。
あれからどれ程の時間が過ぎたと思っているのか?
まあソレは良しとしよう
それで、年末にキムチの浅漬け…コッチョリを父親に送る事にした。
コッチョリは実に簡単で美味しい
白菜1/4株
食べやすい大きさに千切る、お塩振る40分
⇒浅漬けに⇒漬かったら軽く水ですすぎ食べてみて塩味少し残るくらいに⇒ザルに乗せて上から重しして水切り
⇒ニャンニョムを白菜ひ混ぜるだけ。
これだけです。
ニャンニョムは、
●韓国の粉唐辛子2種類⇒大さじ3(細かい粉と、粗挽き)混ぜておく。
●ナンプラー大さじ2、
●オリゴ糖大さじ1、
●砂糖大さじ1、
●にんにく大さじ1/2、
●ごま油小さじ1
●しょうがすり下ろし小さじ1
混ぜる
人参(千切り)、玉ねぎ(スライス)、ニラ又は細ねぎ(3㌢長さに切り)

最後に白菜の水気を重しをして切り、ニャンニョムと白菜浅漬けをよく絞り混ぜあわせます。
たったこれだけで、美味しいキムチ浅漬けができます。
ほんとに買ったキムチが食べられなくなります。何故なら…多分、保存料が入ってないし化学調味料も入って居ないから。
もおね、
私は韓国へ嫁に行ける位上手にキムチ漬ける…と思う。嫁に行ける年では無いし夫居るし。まあ、それは置いといて
私の拙いレシピでは
わかりにくいと思うけど
作ってみてください
