今日、以前に録画していたレベッカ復活の番組見て、復活後のNOKKOがフレンズ歌うの聞いて…号泣

40代…レベッカはくるよね。
1番多感な時期にハマったもんね。
いろんなこと思い出すよね。
前回その番組を見た時は、その頃のことを思い出して、まさに「キューン」って感じだったんだけど、今回はもっと深いとこにきました。
泣きながら心に浮かんできた言葉。
「この頃から、いや、もっとずっと前から、言いたいこと言わないで我慢していたね。」
「親に迷惑かけないように、トラブル起こさないように、本当の気持ち抑えていたね。」
「辛かったね。もっと子供らしく、好きにしたかったよね。」
「我慢ばっかりして、でも、そう思うことすら悪いことのように感じて、無理していいこと見つけようとしてきたね。」
「1人でよく頑張ったね。辛かったよね。寂しかったよね。誰かに頼りたかったよね。助けてほしかったよね。」
でした。
こんな気持ちがポツリポツリと浮かんできて、ボロボロ泣きました。
で、少しスッキリ。
私は「誰にも頼らず1人で道を切り開いていく。」脚本を採用してたようです。
そうしないとお母さんに迷惑かけるから、嫌われるから、疎まれるから。
いつもしっかり者で、自分のことは自分で決めて、お母さんが頼ってくれる、そういう子じゃないと居場所がなくなると思い込んでたみたい。
もう手放します。
これからは、人に頼る、甘える、お願いする。