何をどうしたら安定するのかは知ってる


それは相手に望む事だった



私自身では今のkimotiを安定させる事が出来ない



あなたの想いを私に届けてください


その夜はゆっくり眠れるから


あなたの想いを私にください


その日から安定が続くはずだから


あなたの想いを私に・・・

自分自身に嫌気がさす


自分自身がきらい


自己嫌悪ばかりだ

目の前に起きてる出来事のみで判断


心に余裕がない証拠


これじゃ成長できない


少し落ち着こう


ゆっくり ゆっくり 周りをみよう


ゆっくり ゆっくり 相手をみよう


ゆっくり ゆっくり・・・



何もかも忘れて 眠ろう


何もかも考えずに 眠ろう


眠りの中だけは 幸せ


深く・・・深く・・・ 眠りにつこう


そして・・・忘れよう・・・

今日の約束はない


案の定 


あなたは あがらない


なんだか 切ない

話ができて うれしいはずなのに 何故か苦痛を感じる


そう あなたが私に興味がないから


いつも 私から話題の提供


それでも 話の最後には 「また明日」と言ってくれる


約束したから 今日も 話しかける 私から


大した会話がないが なんとか話を繋ぐ けど あなたからの返事がこない


30分の無言 苦痛の時間


耐えられない この時間が


あなたは 何を思ふ

頭がおかしくなりそうだ。

まだだよ。

またあの女だよ。


いつもいつも ここぞって時に

なんで

なんで出てくるんだよ。



頼むから 私の居場所を なくさないで。

話したあの日から いつも以上に 


あなたの姿を毎日さがす 


具合が悪かろうと


あなたに少しでも会えるならと


けど 会えない


どうしていますか


あなたも具合悪そうにしてた あの日


倒れてなければいいけど

やっと あなたの声 きけた


心が安らかになった


うれしかった


あなたも嬉しかったと言ってくれた事が


また うれしかった


また 前のように なれたらいいな



この想いはどこへ向ければいいのだろう


夜になるたび あなたと語り合ったあの日々がよみがえる


あなたの声が ききたい


やさしい声が ききたい