ししゃものブログ

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どうもー

一週間近くさぼってしまいました。すみません。
しかしバタバタしていろいろなことがあった一週間でした。

同期会、二日酔いで半日つぶす、最後のバイト、先輩の誕生日飲み、運営会議からのオールで後輩の家で打ち上げ、そのままお世話になっている部長の別荘に一泊してBBQ、からのそのまま地元飲み。。。
少し予定を詰めすぎて失敗しました。しかし楽しかった。

今日はドタキャンがあったので一日のんびりしました。
溜まっていた作業をどんどん消化しています。


さて、昨日一昨日はお世話になっている社員さんの別荘に一泊してきました。
僕ともうひとりの内定者に社員さん9人ぐらいですかね。

葉山なのですがとてもいいところでした。
暑いけど風が気持ちよく東京程ベタベタしません。

ビーチも最高に綺麗だし海はやはり気持ちいい。心なしか葉山の海の人々は落ち着いていました。

自分は一番下っ端だったのでいろいろ気をつかうし、作業も多かったのでとてもつかれました。
今までは「自分は結構気が利くほうだ」なんて思っていましたが、まだまだなのだと気づきました。
サービス業なので、気遣い、働き振りをみられている気がしました。

随所で若手の先輩にダメだしをされました。
まだまだなのだと痛感です。

気を遣うってのはむずかしいもので、やりすぎると相手もうっとうしく感じてしまいます。やらなすぎても不快です。
最低限のレベルは誰もが快適に感じますが、その先は相手をみながら判断しなければなりません。

期待をこえる。これが僕の目指す領域です。
そのためには気遣いから心遣いへと、気配りから心配りへいかなくてはいけません。
これには普段からの行動が大事です。自分の信条が行動をつくり、習慣になるのですね。

まだまだ足りないところだらけで成長できるのだと実感しました。

また、内定者段階で様々な社員さんとお話できるのはいいですね。
いまある環境に感謝、あとは期待をこえる成果、成長をみせて報いるのみ。
そして自分のしてもらったことを後輩に返すのみですね。

お世話になったことは忘れるな。お世話したことは忘れろですね。

普段の行動がいつか必ず自分にかえってくるのだと思ってがんばります。
どうもー

昼までだらだらして、テスト二つ受けてきました。
まあ直前に詰め込めばなんとかなるものです。
あと明日のテストで終わりです。

その後運輸政策セミナーに顔を出してきました。
二度目ですがおっさんたちばかりで相変わらず僕は異質でした。
まだここで周りの方に話しかけて仲良くなるってところにはなかなかいけないですね。
次あたりはちょっとがんばりたいです。


さて、今日食事をしながら父親と話していたら、ニュースで原発関係のものが流れてきてその話題になりました。

父親はデモなどには基本的に反対です。原発も賛成。理由は生活の質をおとしたくないから。というかこの問題になぜみんなこんな騒いでいるの?という立場。

僕は原発再稼働はやむなし。しかし再稼働の前に長期的なエネルギー政策をもう一度つめ直して方向性を示さなきゃいかんのでは?という立場。長期的には原発依存度は下げていくべきでは?という立場です。

まあ僕の正直な気持ちは「よくわからない。」につきますが。
短期的には企業活動、電気料金、現状の生活レベルの維持には必要であれば再稼働していくべきだと思っています。
しかしやはり一つの事故であれほどの被害ですから、長期的にはなくしていきたいですよね。使用済み燃料の問題もありますし。
経産省の方の話もききましたが、原発なしってのはやはり厳しいみたいですね。
日本だけでみればなんとかなるかもしれませんが、世界的には電気は全く足りていないし、これから需要は爆発的に増えますよね。日本の外では原発はガンガン建設されていきます。
日本が原発から脱却して、もし電力が足りず近隣の国から買うことになったら、それは原発でつくられた電気かもしれませんね。

新聞や周りの意見をきいての今の僕の考えはこんな感じです。
とりあえず書きなぐっていて、ごちゃごちゃしていますよね。
僕の頭の中がこんな感じです。

ですがとりあえず意見を求められたら
原発再稼働はやむなし。しかし再稼働の前に長期的なエネルギー政策をもう一度つめ直して方向性を示さなきゃいかんのでは?という立場。長期的には原発依存度は下げていくべきでは?
と言っています。

新しい情報が入ればまた意見は変わると思います。
てか知りたい情報がたくさんあります。
原発技術の向上で事故確率は限りなくゼロまで下げられるのか。使用済み核燃料処理問題に目処はつきそうなのか。実際原発がなくなってもやっていけるだけ自然エネルギーや新エネルギーは期待できるのか。化石燃料はあとどれくらい使えるのか。将来的にこのような生活水準を人々は維持できるのか。事故後の原発はどうなっているのか。

わからないことだらけです。
まあそれほどしっかり調べようというほどモチベーションはありませんが。

僕の周りに少ないだけかもしれませんが、あまりこういう議論をしませんのでなかなか自分の考えも深まりません。



まあとりあえず、考慮すべき問題がとても多いので一概に「これがいい」とか断言しがたいし、結論だせないよなあってのは思います。

余談ですが、親父さんのちょっと議論しにくいのは、政府の政策に反対してデモをしたりする人たちを基本的に下にみるところですね。
上も下もないですよね。お互いに尊重して話すための大事な条件かと思います。
上も下もないですよ。


話がとても拡散しました。
テーマ選びを間違えましたね(笑)

では。
どうもー

ここ二日ほどさぼってしまいました。
書けないことはなかったのですが、怠けました。


明日と明後日の試験を乗りきれば夏休み突入です!
夏休み楽しみですねーーー

最後の夏休みですからね。遊び、勉強しっかりやりたいですね。
去年はだらだらと寝る日も多かったです。



さて、今日は朝から高校の部活に参加してきました。僕は小学校から高校まで12年間サッカーやっていたんです。あまりうまくなかったですがね(笑)

夏合宿にアシスタントとして付き添うのでその挨拶というか見学ですね。
顧問の先生も相変わらずで、練習内容も大きな変化がなくてなんだか懐かしい気持ちになりました。

大学生の今では考えられませんが、高校時代はほぼ毎日サッカーをやっていました。
週末は試合できて、指導してくれる顧問がいて、いつでもサッカーできる環境があって、、、
今思うとすさまじい環境ですよね。

今ではサッカーやろうと思っても簡単にはできません。試合をやるには22人とサッカーボールとグラウンドとゴールが必要ですしね。
これをそろえるのはなかなかに大変です。

しかしいざその当事者になるとその素晴らしさはなかなか感じられないですよね。
つい適当に流したり、だるそうにしてしまったりします。
そんな様子はやはり外からみているとわかるものです。
まして母校は県ではそこそこの進学校なのでなおさらですよね。

環境には感謝しなければいけませんね。
そう思うと大学生ってのは高校時代からさらに自由度が高まります。様々な人に出会い、視野も広がりますね。
おおげさかもしれませんがなんでもできるようになると思います。

そして、高校時代の習慣が大学に入ったときに如実に表れますね。
部活も適当、勉強もそれなりだった人は大学生活でもそれなりになりがちじゃないでしょうか。

逆に、部活に一生懸命、何かに打ち込んでいた人は大学に入っても何かに打ち込もうとする傾向にある気がします。
ある人は部活を継続、ある人は新たなチャレンジ、ある人は打ち込むべきものを求めて迷いもがきます。

適当に過ごす人と打ち込む人では大学時代得られるものに大きな差がありそうですよね。
もちろん適当な人もよき出会いや縁で良い方向に向かうこともあるでしょうが。

部活に一生懸命な奴は挨拶や上下関係のルールなどの基本ができているので仕事でも日常でも周りに好まれますよね。
ちょっと変わったことに取り組み続けた奴は、それが他人との差別化になり、それだけで他人の関心を引き寄せることができます。

しかしこれらは打ち込む癖が必要だと思うんです。適当に過ごそうと思えば過ごせる大学生活。
それを律するのはクセであり、習慣だと考えます。

習慣は何かを続けることによってみにつきます。
高校の部活などの活動はその最たるものでしょう。ここで必死になってやる習慣がついている奴はやはり大学でも必死になりそうですよね。


幸い僕はサッカーには必死でした。下手でしたがあきらめず、体を張ることは通してきました。自分の下手さがわかっていたから、体を鍛えて、なんとかチームに貢献しようとしていました。

その習慣があるから大学でも、「みんなと違うことをしていかなくては。」といった考えで様々なことに、取り組めた気がします。まあしかし相対的には行動的に動けましたが、他にもすごい奴らがうじゃうじゃいるということも知ってしまいました。

なので今度はそいつらと、違う力をつけて、違うフィールドで、いち早く戦わなくてはいけないんだなあちお感じています。

話はそれましたが、部活ってすげえから本気でやろうよ高校生って話です。

では