バイナリーコンクエスト -3ページ目

バイナリーコンクエスト

バイナリーオプションの必勝ロジックをお伝えします


相場の分析にはテクニカル分析とファンダメンタルズ
分析の二種類があります。

テクニカル分析は値動きの法則性を利用したもので、
ファンダメンタルズは経済指標発表などの外部要因を
重視したものです。



1分取引のバイナリーオプションでは、テクニカル分析
のみで事足ります。

ファンダメンタルズ分析は長期のFXには有効でしょう
けれど、FXとレーダーの中にもファンダメンタルズ不
要を唱える人は多いです。

なぜなら、すべての外部要因は最終的にチャートの変動
として現われるので、テクニカル分析だけで事足りると
いう考え方です。



それでもバイナリーオプションのエントリーで経済指標
などの発表時を避ける理由はあります。

まず、チャートの乱高下が激しくて、変動が速いために
とんでもない価格で約定してしまったり、約定そのもの
ができなかったりします。

業者によってはペイアウト率まで変化する会社があるよ
うですので、あえてエントリーする理由は見当たりませ
んね。

勝ちやすい場面で勝負する。

それが高勝率を維持するための秘訣です。


バイナリーコンクエストの詳細は、こちらで。

http://shiryukei.sakura.ne.jp/binaryconquest/bo

 

 


先週末のチャートはとんでもなくハードなレンジの連続
でしたが、前回記事を見たコンクエストの実践者さんか
ら、メールをいただきました。

「たしかに一見すると汚くてトレードを控えたいチャー
トでしたが、MACDルールがよく適応していましたよ」



バイナリーコンクエストにはレンジ相場用のMACDルー
ルというのがあります。

MACDを本来の使い方ではなく、とんでもないパラメー
ター設定をすることで、次の足が陽線になるのか陰線な
のかがほぼ的中できるのです。

メールを頂いてからあらためてチャートを確認してみま
すと、本当によく適合しておりました。

スルーしてしまったのは、早合点でしたね。

申し訳ございません。



まあ、儲けそこなっただけで損したわけではありません
から、気を取り直して頑張りますね。

今週のスタートは、午後あたりからようやく落ち着いて
きたようです。


バイナリーコンクエストの詳細は、こちらで。
http://shiryukei.sakura.ne.jp/binaryconquest/bo