チェアとテーブルを購入しました。
どちらもフィリップスタルク作。
ルイジコラーニ、ヴァルナーパントンらと同じくらい大好きなデザイナー。
オフィスがスモールオフィスなのでこうしたクリアーな素材は圧迫感がなくて狭さをカバーしてくれます。
香ばしい生地の香りと陽気な汐留イタリア街の雰囲気に誘われるがまま今日も来ちゃいました!
前回ご紹介できなかったアートなピッツァをお届けしますよ♪

まずこちら 太陽と三日月?をバックにした何ともイタリアーンな雰囲気ですぞ。
これがまた凄く繊細な造形美でして腕にお注目下さい。
前回ご紹介できなかったアートなピッツァをお届けしますよ♪

まずこちら 太陽と三日月?をバックにした何ともイタリアーンな雰囲気ですぞ。
これがまた凄く繊細な造形美でして腕にお注目下さい。

はい、極小ピッツァ(しかもナポリピッツァのマルゲリータw)
ほんとピッツアがお好きなんですねぇと感心してしまいました♪
こんな感じで舌だけではなく目でも楽しめるイベントだった訳ですが
残念ながら本日が最終日。
こんな楽しいイベントなら毎週やってくれないかぁ~
関係者の皆様、ステキなイベントをありがとうございました。次なる企画に期待しています!
9月14日(金)~16日(日)の3日間、汐留イタリア街で開催されているナポリピッツァフェスタ2012へ行ってきました♪
本場ナポリのマエストロが焼き上げる本物のナポリピッツァが味わえる希少なイベントなのです。
ピッツァ発祥の地とされるナポリ。
この地名を冠したナポリピッツァと名乗るには実はものすごく厳格な審査があるのをご存知でしたか?
例えば「生地に使用する材料は、小麦粉、水、酵母、塩の4つのみ」だとか「窯の燃料は薪もしくは木くずとする」だとか。
のんびりと陽気なイタリア人のイメージからは想像出来ないくらい厳しいんですねぇ。
詳しくはこちらをCheck!真のナポリピッツァ協会日本支部
さてさてウンチクはさておきやってきました汐留イタリア街。
イタリア街というだけあって街並はほんとイタリア~ノ♪
きっと綿密な都市計画による再開発事業だったのでしょうね!
美しいなぁ♪
会場にわざわざ持ち込まれたまき釜で丁寧にそしてスピーディーに焼かれた生地の香りがたまりません。
さっそく実食!!トマトは適度な甘みが、モッツァレラチーズはヨーグルトのような酸味でほどよい甘酸っぱさ、これにバジルの香りが加わりなんとも食欲をそそるお味に仕上がっていました♪
ピッツァのイベントって全国どこででも開催されているし、ごくありふれた内容ですが、この「汐留イタリア街」というロケーションがシンプルなイベントを何十倍、何百倍にもアップさせてしまうんですよね♪
こうした楽しいイベントをこれからも積極的に開催してほしい!!ああ楽しかった♪
本場ナポリのマエストロが焼き上げる本物のナポリピッツァが味わえる希少なイベントなのです。
ピッツァ発祥の地とされるナポリ。
この地名を冠したナポリピッツァと名乗るには実はものすごく厳格な審査があるのをご存知でしたか?
例えば「生地に使用する材料は、小麦粉、水、酵母、塩の4つのみ」だとか「窯の燃料は薪もしくは木くずとする」だとか。
のんびりと陽気なイタリア人のイメージからは想像出来ないくらい厳しいんですねぇ。
詳しくはこちらをCheck!真のナポリピッツァ協会日本支部
さてさてウンチクはさておきやってきました汐留イタリア街。
イタリア街というだけあって街並はほんとイタリア~ノ♪
きっと綿密な都市計画による再開発事業だったのでしょうね!
美しいなぁ♪

ビールもやっぱりイタリア産♪
まずは「モレッティ」でノドを潤します。ゴキュゴキュっとうーん、さっぱりした喉越し、日本のビールに慣れた僕の喉でも美味いと感じるライトなお味。
モレッティはイタリアで最も歴史あるビールメーカーなのだとか。
これといった特徴的な香りでも味でもないけれど王道の味、どんな料理にも合うスタンダードさが人々に愛されているのかも知れません。
会場にわざわざ持ち込まれたまき釜で丁寧にそしてスピーディーに焼かれた生地の香りがたまりません。
さっそく実食!!トマトは適度な甘みが、モッツァレラチーズはヨーグルトのような酸味でほどよい甘酸っぱさ、これにバジルの香りが加わりなんとも食欲をそそるお味に仕上がっていました♪
ピッツァのイベントって全国どこででも開催されているし、ごくありふれた内容ですが、この「汐留イタリア街」というロケーションがシンプルなイベントを何十倍、何百倍にもアップさせてしまうんですよね♪
こうした楽しいイベントをこれからも積極的に開催してほしい!!ああ楽しかった♪



