ここんとこの自分の中での流行はエンジンコンディショナー使って燃焼室の清掃!
カブの方はオイル交換してから一旦終了としてから給油の度にガソリン添加剤投入してる。
続いては自家用セリカ
先週サージタンクの出口から入れたつもりだけど
どうやら薬剤が届いて無い気がしてたからね〜
今回はプラグホールと、吸気側からサージタンクに繋がってるパイプから投入してみる
こういう事でもしないとイグニッションコイルを見る事もない。
せっかく赤色のにしてるのにね〜
確か5万キロでワコーズのREXしてから10万キロで2回目やって現在115000キロ
こんなもんかね〜
かろうじて地金が見えている所は燃料添加剤が効いるんだろう
んで1回目投入
カーボン溶け出して酷い状況に
一回クランキングしてから
2回目投入
まだ焼きを入れててないにしても
これはもう小宇宙!!!
バッテリー上げる気でクランキングした後、プラグとか元に戻してからいざ焼き入れ!
出てきた〜
明らかに水蒸気じゃなく、薬剤が焦げる匂い
凄まじい白煙!!!
これで燃費も戻るといいな〜










