・朝から晩まで仕事で1日が終わり
 心も身体もキツい

・日曜の夜とても憂鬱な気持ちになる

・職場で嫌な上司に不当な扱いをされても
 立場上抵抗できずストレスが溜まる

・働いていない時間も仕事のことを考えて
 しまい気が休まらない


自分の時間の大部分を仕事に取られ、心まで
も仕事に奪われてしまいそうな方に、確認し
て欲しいことがあります。

あなたはなんのために
その仕事をしていますか?

ほとんどの人は自分が生きるために
仕事をしています。

つまり、仕事をすることは生きるための手段
のひとつ
でしかありません。

自分がやりたいと思ったから今の仕事に
就いている人もいるでしょう。

ぼくはそれを否定するつもりは全く
ありません。

もし、今本当にその職場でやりたいことが
できていて、「ここで働き始めて良かった」
と思えているなら、それはすばらしいことです。

しかし、そうでないなら、今この機会に是非
自分の心に聞いてみてください。

あなたはその仕事をしながら
年をとりたいですか?

60台、70台まで、上に書いたような辛い
思いをしながら人生を捨てたいですか?


ぼくなら絶対にイヤです。

ぼくはまだブラックバイトしかしたことがない
ですが、そんなぼくですら

「こんな職場で60台まで働くなら死んだ方が
マシだな」

と思ってしまいました。

ぼくが働いていたコンビニは厳しくて、
なおかつ店員の数も少なかったので、
多いときは週6で1日に6~10時間も
働かされました。

いやでしたが、半ば強制的にシフトを入れられ、
「無理です」と言えばすごく嫌な態度をとられ
毎日憂鬱な気持ちになっていました。

給料も大してもらえない、だがストレスは
すごく大きい、そんな場所でした。

「どうしておれはこんな思いをしているんだ。
おれはコンビニの奴隷じゃねえぞ!」

そう思ったぼくの心に火がつきました。

「こんなところで奴隷として働いて周りにも
ストレスを与えるおまえらのいる場所から
抜け出して、おまえらより良い生活をしてやる!」

こうして在宅ワークを始めたぼくはパソコンであらゆる
在宅ワークについて調べたり実際にやってみたりして、
その中から「これだ!」と思ったものに手をつけ、
気が付けば大学に通いながら在宅ワークだけで
月に20万入るようになりました。

もちろんこれは社会人からしたら少ない
額でしょう。

それに、社会人の辛さはぼくのブラックバイトの
辛さよりもっと凄まじいと思います。

しかし、給料が良くても
自分の大事な時間をたくさん取られることの方が
ぼくはよっぽど不幸です。


だからぼくは社会人の方にも、辛い仕事を
辞めてより楽な仕事をしながら在宅ワークをすることを
勧めたいのです。

もちろん、いきなり仕事を辞めて在宅ワークを始めるのは
リスクが大きいので、在宅ワークの成果が安定してきたら
辞めることを考え始めるのが良いと思います。

ぼくは、社員の時間を奪い、精神を削ってまで
利益を求める会社が大嫌いです。

そうやって社会の奴隷になっていく人たちに、
ぼくは言いたいのです。

奴隷以外の生き方もありますよ」と。

在宅ワークという新しいやり方が登場した今の時代、
生き方がより多様化しつつあります。

数十年後にはもっと普及しているかも
しれません。

社会の奴隷から抜け出すために、まず在宅ワークを
やってみる。

これはごく自然な考え方だとぼくは思います。

だからぼくは、ぼくが成功した在宅ワークをお伝えすることで
ぼくと同じような、あるいはそれ以上に苦しんでいる
人たちの人生を変えたいと本気で思っています。

そして、あわよくば社員を失ったブラック企業が
新入社員を取れなくなり、衰退していってくれる
ことを願っています。


話が長くなりましたが、以下にぼくや他の人が結果を
出していて、良いと思う在宅ワークを5つ厳選し
リストアップしてみましたので、
是非見てみてください!

もちろん無料ですし、今後ぼくがお金を請求したり
住所などの個人情報をお聞きすることは一切
ありません!

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是非、社会の奴隷から抜け出すための1歩を
踏み出してください。

では最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
こんにちは。レイです。

突然ですが、「平和であることのすばらしさ
について語ります。

世界のあらゆる国と比較すれば、
日本は平和な方です。
治安は良いし、犯罪の件数も少ない
ほうです。

これは本当にすばらしいことです。
あらゆる生物の中で、ここまで命の保障が
ある状態で生きられる環境はなかなか
存在しません。

人間以外の生き物はもちろん、人間ですら
病気や事故、人間同士の殺し合いなど
あらゆる原因で死んでいく人は世界規模で
見ればたくさんいます。

人がたくさん死ぬ環境で生きる人々は、
自分もいつか死ぬかもしれないという恐怖に
晒されながら生きています。

今日生き延びられても明日も生きている
保証がありません。

一方で、平和な国で過ごすぼくたちは、
今日生きられることはほぼ当たり前であり、
それどころか明日も明後日も、1週間後も、
1年後も、10年後も生きているであろう
と思うことができます。

そして、ぼくたちは自分がやりたいことを
すぐにやらなくてもいつかやれば大丈夫だ
と思ってしまいます。


こうしてやりたいことを始めないまま月日は
流れ、気が付いたらもう若さを失い、新しい
ことなど始めるには遅い年齢に達している
のです。

そして、やりたいことを「仕方ない」と諦め
死んでいくのです。

しかし、実際にはやろうと思えば
できた
はずです。

時間はたくさんあったはずなのに、毎日を
大切にして生きなかったという実感がほとんど
ないため、「やる時間がなかった」と
言い聞かせ、特に悔しさも残らぬまま
死んでいきます。

生きている、それだけでも幸運。
そして、生きているということは夢をもつ
チャンスに恵まれているということ。

しかし、明日死ぬかもしれない。
だから今日生きていることを最大限に
活用して活動するべきです。

しかし、いざ死の危険を十分になくした
平和な環境に生きるぼくたちは
どうでしょうか。

実際に毎日を大切にしながら生きられている
人はどのくらいいるでしょうか。

そういう人はかなり少ないと思います。

もし10年後に死ぬとしたら、
もし1年後に死ぬとしたら、
もし1か月後に死ぬとしたら、
もし明日死ぬとしたら、

あなたは今日何をしますか?

そう考えたとき、いかに自分が毎日を大切に
生きていないか
を思い知らされます。

すばらしいはずの平和が、生きていることが
いかに恵まれているかを忘れさえ、日々を
退屈なものにしてしまいがちなのです。

遠い先もおそらくは生きているであろうという
安心はあるが、毎日があまり楽しくない。
そんな毎日をなんとかして変えたい。

もしそう思ったら、まずはどうやったら
変われるか考えてみてください。

そして調べてみてください。
自分にとって良い情報が何か見つからないか。

見つけることができ、行動に移せた人は
変わることができるでしょう。

逆に行動することはおろか調べることすら
しなければ、ただ満たされない現状が死ぬまで
続くのみです。

ぼくは本当に行動することの大切さを
身をもって実感したので、そのことを伝えたくて
この記事を書いてみました。
何か感じてもらえればうれしいです。

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

追記

ツイッターで稼げる副業について
つぶやいているので、
よかったらフォローしてください↓
https://twitter.com/shirowonobore
こんにちは。
レイと申します。

簡単に自己紹介をさせていただくと、
現在理系の大学に通う3年生で、おそらく
大学院に2年間通い、その後就活をして
就職をするであろうことはぼんやりと
イメージしています。

しかし、ぼくの中にはずっともやもやした
気持ちがあります。

大学に行くことも、就活をすることも自分の
ためにやることだし、そうすることが妥当な
気がします。

しかし、
それが正しい道だからこの道を進もう
という意思決定をした記憶がないのです。

ぼくが、たくさんある生き方の中から
「大学に通って就活をしてどこかに就職する」
という道を選んだのではないのです。

ただ自分と似たような人間がやっている
ことを自分もやっているにすぎないのです。

中学のとき、ぼくは成績が上位だったこともあり、
都内でも偏差値の高い高校に進学しました。
そもそも、これすら親や学校の先生に
言われるがまま受験したのです。

そして高校に進学したら、周りの学生はみんな
大学受験をする人たちです。

みんなレベルの高い大学を受ける予定であり、
それが正しい道であると信じ切っていました。

例えやりたい仕事があったとしても
高校を卒業してすぐに仕事に就くことはなく、
「大学に行った方が将来良い人生を歩めるだろう」
という漠然としたイメージとともに大学に行く
ことを決意していたのです。

大学に行くと、そこではほとんどの人が
アルバイトをしてサークル活動をして4年生に
なったら就活をする
という道を当たり前のように受け入れ、
なんの疑問も感じずに日々過ごしています。

そして、就活で受ける企業などは大方絞られており、
「経済学部の人達はだいたいココらへんの企業を
受ける」
といった大枠に従って就活をします。

世の中にはたくさんの仕事があるのに、
就活をするときにはかなり絞られた狭い選択肢の
中から選ぶようになっているのです。

別にそれが間違っていると言いたいのではありません。
ただ、ぼくの中に違和感があるというだけのことです。

人生ってこんなに自由がないものなのだろうか。
そう思ってしまうのです。

しかも、高校に行かないと殺されるとか、
大学に行かないと病気になるとか、
そういった危険のないのに、何かに背中を
押されるがまま進むのです。

そんな危険がないなら、もっと自由に人生の選択肢を
選んで良いのではないだろうか。

しかし一方で、まだ世の中のことをよくわかっていない
子供が自分の意思決定のみに判断を委ね、
他人の言うことを聞かずに突き進むことも
また危険であることも事実です。

しかし、現状を見つめてみると、あまりにも自分の
行動ひとつひとつに自分の意思が反映されていない

ことに驚いてしまいます。

そんなぼくが最近強く思うのは、
就活なんてしなくて良いのではないか
ということです。

かなり思い切った考え方に聞こえるかもしれません。
しかし、別にしなくても誰も死にやしません。
まして、例え就活で高収入な会社に就職できても、
そこがブラック企業だったりして毎日残業だらけで
12時間働くようなことになり、ストレスだらけの
生活を送る方がよほど不幸なことに思えます。

人生色々な生き方があるのだから、
もっと柔軟に考えられるようになりたいと
強く思うし、

今やっている仕事が辛いけど辞められないと
感じている方の気持ちが少しでも楽になれば
嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

追記

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